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こんにちは。
昨年は、宇和島伊達400年の節目の年でした。
今年の3月26日の土曜日から、えひめいやしの南予博2016が始まりました。

じゃこてんは、宇和島藩の初代藩主・伊達秀宗が故郷仙台をしのんで
職人を連れてきて生産をさせたのが始まりとされています。

今では、南予を代表する、いや愛媛の特産品になっています。
初代藩主・伊達秀宗が故郷をしのんで作らさせた、
400年前と同じ味のじゃこてんを食べてみませんか?

無添加うす塩手押しじゃこ天
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2016.03.28 Mon l 未分類 l コメント (2) トラックバック (0) l top

コメント

No title
じゃこ天の原材料としては最適と言われている
ハランボ(ホタルジャコ)を主に使ったじゃこ天ですね。

歯触りにも風味にも小魚の風味と香りが感じられ、
練り物というより「魚のつみれ」のような味。
ジャリッ、ガリッという確かな歯応えと舌触りが、
小魚を皮や骨ごとすりつぶした手作りの製法を
そのままに伝える、まさに瀬戸内海の自然の恵みが
凝縮された逸品。
じゃこ天の中でも、王様と言える味わいですね。

「ハランボは南予で獲れるん?」
「うん、そうなんよ」

・・・
・・

あぁ

2016.03.29 Tue l yoshinaka. URL l 編集
No title
こんにちは。
じゃこてんの2大産地の八幡浜と宇和島では、
触感が違います。
宇和島のじゃこてんは、コシがあり、小骨の食感強めで
八幡浜のじゃこてんは柔らかくて、小骨の食感少なめです。

私は、宇和島のじゃこてんの方が好みです。
じゃこてんもyoshinakaさんのダジャレも両方美味い。
2016.03.29 Tue l こういっち. URL l 編集

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