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こんにちは。今日は雨が降って天気が悪いです。
こういっちです。

今日、3月9日は記念切手記念日です。
私は、小学校の頃、切手を集めていました。
考えてみるとあの切手どこに行ったんだろうと思います。

今はメールが主流ですので、
手紙やはがきを書きません。中々切手を貼ることもないです。
でも、たまに手書きの年賀状が届くと、嬉しいです。

来週のホワイトデーにエイブルクッキーに手書きの手紙を付けて渡してみませんか?
エイブルクッキーみたいな笑顔になると思いますよ。
エイブルクッキー
main_2016030710423033c.jpg
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2016.03.09 Wed l 未分類 l コメント (2) トラックバック (0) l top

コメント

No title
記念切手は私も小学生の頃まで
熱心に集めていました。
父親が昔集めていたらしく、
その分ももらって切手帳に
ファイルしていましたが、
そういえば、いつの頃からか集めなくなり、
今、その切手はどこにあるのか・・・。
年賀状で当たる切手も、毎年
長い期間集めてましたが、
段々と当たったかどうか番号の確認さえ
しなくなっています。

切手って、普通切手や記念切手以外に

・グリーティング切手
・写真付き切手・フレーム切手
・特殊切手
・ふるさと切手
・寄付金付き切手
・電子郵便切手
・在外国局切手
・軍事切手
・航空切手
・郵便貯金切手
・選挙切手
・電信切手
・飛信逓送切手
・村送り切手

と、たくさんの種類があるんですね。
それぞれ、どういうものか一度調べて
みたいと思います。

切手って、手で切るから切手というのかと
思っていたのですが、違ったようです。

明治4年に郵便がはじまった時、切手が
発行されました。
日本の近代郵便制度の創始者である
前島密が、「切手」という言葉を使ったそうです。
お金を払って得た権利を証明する紙片のことを、
日本では古くから切手と呼んでいたとかで、
切符手形(きりふてがた)という言葉を短くした
言い方だそうです。
切手という言葉は、当時の人々にとても
身近な言葉であったようです。

切符手形。なんだか、時代を感じる名称ですね。

郵便というスタイルがいつまでもこの世に
残り続けて欲しいと思います。

デジタルもいいのですが、へたでも上手でも、
その人が書いた文字を読むことが、
本当の意味での心を伝えるもののような気がします。

エイブルクッキーのように、心を繋ぐお菓子のように・・・。

・・・
・・
え?
今日はおやじギャグはないのか?!・・ですって?
あ、ありませんよ。
わたしは、もともと薄い紙のような心臓の持ち主。
そ、そんなにおやじギャグばかり言えません。
毎日言ってたら、心臓が 

やぶレター  (破れたー)

・・・
・・・
あぁ、もう、パソコンの電源、切って!(切手)
2016.03.10 Thu l yoshinaka. URL l 編集
No title
こんにちは。
切手収集は、一時ブームでしたね。
昔のそごうに行くと、
普段はプラモデルを買ってもらってましたが、
切手を買ってもらっていました。

テレフォンカードの収集をしていた人もいましたが、
携帯電話の普及とともに、公衆電話がなくなり、
テレフォンカードの収集も終わりましたね?

時代の波に流されていくものが多いですね?
エイブルクッキーや、
yoshinakaさんのギャグのように、
時代に流されない永遠に不滅なものがいいですね?
2016.03.10 Thu l こういっち. URL l 編集

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