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みなさーんおはようございます!田さんです。
今日は朝からいいお天気で心が晴ればれしますね?
こんな日は茶丸でも持って近くの公園にでも散歩と行きませんか?

chamaru_01_2016021609252249b.jpg

全国の素材を集めたら、こんな餅玉ができました。
詳しくは商品ページへ
 ↓ ↓ ↓ ↓
抹茶大福茶丸
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2016.02.16 Tue l 未分類 l コメント (2) トラックバック (0) l top

コメント

No title
茶丸に使われている抹茶は
宇治から取り寄せているものだそうですね。
抹茶の歴史をちょっとひも解いてみると、


鎌倉時代ごろになると中国の宋から
栄西禅師という僧侶によって
茶の種子が持ち帰られたそうです。

それが現在の茶の源と言われています。

お茶の飲み方も煎じて飲むようなものではなく、
粉末にして飲む抹茶の飲み方でした。

その後、一般にもお茶の栽培方法が
広まったことで庶民たちにも浸透していき
お茶を飲む文化として根強く残っているのです。

宇治や静岡ではお茶が有名ですが
当時の京都では貴族や武家が住んでいたことで
茶道の文化やお茶の生産する地域が
根強く残っています。

宇治は京の都に近いこともあり
「宇治の川霧」といわれる霧が日光を和らげ
霜害を防いでくれるので、お茶の栽培をすることにも
適していた地域です。

今も昔もお茶の生産が盛んな理由ですね。

抹茶の苦味はお菓子などの甘味と
相性がよく際立つので使われるように
なったそうです。

なるほど・・です。
京都の宇治の抹茶を使った、本格的な
和菓子「茶丸」の美味しさの秘密を
ひとつ知った様に思います。

日本の銘菓、ここにあり。

ですね。
2016.02.17 Wed l yoshinaka. URL l 編集
No title
yoshinakaさんのお蔭で
抹茶のルーツが分かりました!
ありがとうございます。

やはりお茶などは、
中国からの物が多いみたいですね?
なるほど!
このような歴史の上で
抹茶大福・茶丸が出来ているのですね?

茶丸は、こちらでも中々の人気です(笑)

ではまた、、、
2016.02.17 Wed l 田さん. URL l 編集

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