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みなさーんおはようございます!田さんです。
今日も朝から太陽が出ていていいお天気ですね?
心が晴ればれしますね(笑)

こんな日は紅ほっぺでも
食べて読書でもしませんか?
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安心・安全はもちろんの事、味にこだわりぬいたいちごです。
 ↓ ↓ ↓ ↓
紅ほっぺ
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2015.12.22 Tue l 未分類 l コメント (2) トラックバック (0) l top

コメント

No title
1950年代のクリスマスケーキは、
栗やチェリーなどがトッピング
されるのが主流だったそうです。
それがなぜ苺にとって変わったのかというと、
「赤と白でクリスマスっぽい」からではなく、
流通側のプッシュがあったのだとか。
実は1959年ごろから「ハウス栽培」が普及。
これによって、夏の果物で傷みやすい苺が
クリスマスシーズンでも流通することとなり、
生産者側が「冬にも苺を食べよう」という
一大キャンペーンを展開したそうです。

今では、クリスマスケーキというと、
生クリームに苺がのって。。。という
イメージが強いのですが、
ケーキ屋さんの発想というだけではなく、
苺の生産者側からのプッシュもあったようです。



紅ほっぺというかわいい名称は、
一度聞くと忘れられないですね。
きっとその味も、一度食べたら
忘れられなくなりそうですねぇ。
2015.12.23 Wed l yoshinaka. URL l 編集
No title
そうなんですね!
最初のころは栗やチェリーが
トッピングされていたのですね?
それが最近ではクリスマスケーキといえば、
苺が当たり前に?

生産者側が「冬にも苺を食べよう」という
一大キャンペーンを展開したことが
今日につながっているのですかね?
今では、とちおとめや紅ほっぺなど
色々と種類もでていて
今年はどれにしょうか?
なんて消費者側が決める時代になってきたのですかね(笑)

それを考えると贅沢な物だと
言わざるを言えないですね(笑)
2015.12.24 Thu l 田さん. URL l 編集

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