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みなさーんおはようございます!田さんです。
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main (35)

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おがた蒲鉾詰め合わせセット
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2015.12.17 Thu l 未分類 l コメント (2) トラックバック (0) l top

コメント

No title
日本の東エリアのかまぼこが
非常に強い弾力性のある「あし」が
特徴となっているのと比べて、
西エリアのかまぼこは、「あし」よりも
「あじ」を重要視するため、
甘味や旨味が強いのが特徴だと
言われています。

でも、愛媛のかまぼこは、その
両方の特徴が活かされた品です。

 
板付きかまぼこは、『摂戦実録大全』(1572年)に
「豊臣秀頼公ご帰城の時、板付蒲鉾を食す」
とあるので、遅くとも桃山時代には板付かまぼこ
があったようです。

江戸末期になると蒸し蒲鉾があらわれました。
『守貞漫考』(1837年)に

「京坂には蒸したるままをしらいた(白板)」と言う。
 多くは蒸してのち焼いて売る。
 江戸にては焼いて売ること無く、皆蒸したるのみ」

とあり、江戸は蒸し蒲鉾だけになりましたが、
大阪では両方が存在していたことがわかります。

焼きかまぼこが日本の西エリアで残った
理由は、生産地である大阪から大消費地の
京都へ売りに行くのに、日持ちのする
「焼く法」を選んだのでしょう。
また、同時に魚のくさ味を消すためでも
あったといわれています。

エリアによってかまぼこの内容が違うようですが、
愛媛のかまぼこは、エリアに関係なく、美味しさを
追い続けた、まさしく日本を代表するかまぼこだと
思います。
2015.12.17 Thu l yoshinaka. URL l 編集
No title
ありがとうございます!

私も愛媛の蒲鉾は日本を代表する蒲鉾だと思います(笑)
何がといえばまず材料が新鮮な事!
新鮮な魚を元に、洗練された匠の技で作られています!
また「より健康的で安全な美味しい食を」との願いから
クリ―ンな衛生工場での蒲鉾作りを続けています!

このように上げたらきりがありませんので、
この辺にしておきます。
いずれにしてもおがた蒲鉾は
愛媛いや日本を代表する蒲鉾だと言えると思います(笑)

ではまた、、、
2015.12.18 Fri l 田さん. URL l 編集

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