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こんにちは。新人店員Oです。寒くなりましたね。
今日、12月17日は、ライト兄弟の日です。
また、この日は「飛行機の日」ともいいます。

1903(明治36)年、アメリカ・ノースカロライナ州のキティーホークで、
ウィルバーとオーヴィルバーのライト兄弟が動力飛行機の初飛行に成功しました。
4回の飛行を行い、最高記録は飛行時間59秒で
飛行距離が256メートル、飛行機の名は「フライヤー1号」でした。

でも、愛媛県には、ライト兄弟より5年前に
カラス型模型飛行器を完成させた二宮忠八がいました。
飛行実験では、10メートル飛び、
その後、自由に空を飛べる二枚翼の「玉虫型飛行器」の実用機の完成を目指し、
何度も軍に上申して、日夜研究を重ねましたが、
あと一歩のところでライト兄弟が有人飛行機を飛ばし先を越されてしまいました。

そんな日本航空機の父二宮忠八は八幡浜出身です。
二宮忠八の偉業を思いながら、寒い日に八幡浜ちゃんぽんでも食べて温まりませんか?

『レンジで八幡浜カレーちゃんぽん 4食セット』
main_201512162256310fa.jpg
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2015.12.16 Wed l 未分類 l コメント (2) トラックバック (0) l top

コメント

No title
飛行機の不思議な事件で、昨年、マレーシア航空
370便が消息をたったという話がありました。
今年になって、その残骸らしきものがみつかった
とのことですが、どうして直ぐにみつけることが
出来なかったのか、謎めいていますね。

まだ最近のことですが、2001年12月23日に、
グリーンランドの空軍基地が、一機の
正体不明の飛行機が基地に向かっている
ことに気づいて、無線交信を繰り返したところ、
未確認機からのコールは、現在では使われて
いない周波数だったそうです。
そして一時間後、未確認機は突然レーダー
から姿を消し、同時に交信も途絶えてしまいます。

捜索隊が出され、問題の未確認機は発見された
のですが、未確認機の正体はアメリカ空軍の
ボーイングB50-D。
機内の調査をしていた捜索隊が、この爆撃機の
航行日誌を見つけ、調べてみると、この爆撃機は
53年前の1948年12月22日にマクガイア空軍基地を
飛び立っていたことが判りました。
つまり、航行時間は53年ということになります。

亡くなっていた乗組員全員の風貌は、とても53年前
のものとは思えず、歳をとっていなかったとか。

さらに詳しく当時の航行記録を調べてみると、
53年前にバミューダ海域で消息を絶った
飛行機であることが判明したそうです。

この爆撃機は、三日後にはアメリカに送り返された
そうですが、どこに保管されているのかは、
いまだに報道されないていないそうです。
・・・
・・・
・・・
おおお、怖い。背筋が寒くなりました。
温かい八幡浜ちゃんぽんで温まりたいです!
2015.12.17 Thu l yoshinaka. URL l 編集
No title
こんにちは。
小学生の頃に読んだ本の、
世界7不思議の1つ、
バミューダ海域の話を、
ワクワクしながら読んだ記憶が蘇りました。

背筋が寒くなったのは風邪じゃないですか?
年末も近づいていますのでご自愛下さいませ。
2015.12.19 Sat l 新人店員O. URL l 編集

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