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みなさーんおはようございます!田さんです。
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エイブルクッキー、それはひとつの物語
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エイブルクッキー
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2015.12.14 Mon l 未分類 l コメント (2) トラックバック (0) l top

コメント

No title
焼き菓子といってまず思い浮かぶのが
クッキー。
これらは、ドイツ生まれのレープクーへン
というお菓子がそのルーツと言われているそうです。
レープクーヘンは、はちみつと小麦粉、ライ麦粉を
こねたものに、シナモンやクローブなどのスパイスを
利かせた素朴な焼き菓子のことだったとか。

その名前は「生命の菓子」を意味し、
昔は滋養の高い食べ物として保存食や非常食に
用いられていたそうです。

有名な童話、「へンゼルとグレーテル」の中に
登場するお菓子の家は、このレープクーヘンで
できていたと言われています。

クッキーでできた家。
私なら、数日で食べてしまいそうです・・・(笑)


焼き菓子のことを、その総称として、
クッキーとビスケットという言葉を使っていますが、
クッキーは「小さなお菓子」という意味。
ビスケットは、「2度焼く」という意味の英語が語源で、
イギリスのビスキー港で働く水夫たちの手軽な
保存食として生まれたものだそうです。

しかし、本質的にはクッキーとビスケットには
特にこれといって大きな違いはないとされています。

また、全く同じ材料で焼き上げたとしても、
習慣的にアメリカではクッキー、イギリスでは
ビスケットという名で呼ぱれることが多いそうです。

これからは、日本では「エイブルクッキー」と呼ばれる
ようになるといいですね。
2015.12.14 Mon l yoshinaka. URL l 編集
No title
クッキーとビスケットにそれぞれ歴史があったのですね?
クッキーは「小さなお菓子」と、
ビスケットは、「2度焼く」
という意味があったなんて初めて知りました!

私は大雑把な性格なので
美味しければどちらでもいいと
これで終わりです(笑)

日本では「エイブルクッキー」と呼ばれる
ようになると本当にいいですね。

ではまた、、、
2015.12.15 Tue l 田さん. URL l 編集

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