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こんにちは。今年も残り1か月になりましたね。
今日、12月1日は防災用品点検の日です。
防災アドバイザーの山村武彦氏が提唱しました。

関東大震災の起きた9月1日のほか、3月1日・6月1日・12月1日の年4回。
点検していないと、いざ災害が起こっても、
賞味期限が切れていたり、電池が液漏れしてたりして、
使えなかったら準備してる意味がないですよね。

災害時にはレトルトパック商品が手軽に食べれますので、良いですね。
災害時用に贅沢ですが、鶏飯を用意しませんか?

鶏飯(けいはん) 8パック入り
main_20151201110652463.jpg
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2015.12.01 Tue l 未分類 l コメント (2) トラックバック (0) l top

コメント

No title
レトルト食品はアメリカが最初に
研究開発したようですね。
宇宙食用に使用されたものの、
冷凍、冷蔵技術が遅れていたことから、
日本が1964年頃から透明パウチでの
商品開発がすすめ、1968年に
市販用としては世界で初めてとなる
透明の袋に入ったレトルト食品を
発売したそうです。

そしてその翌年の1969年には、
アルミ箔を芯層とした遮光性の
パウチによる商品が発売。
これにより衛生性、長期保存性、
常温流通による経済性、短時間の
再加熱で食卓に供せられる利便性・
簡便性が消費者に大きく受け入れられ、
レトルト食品飛躍の発端となったとか。

その後、1970年代に入ってから、
米飯類、ハンバーグ、ミートソースなど
各種のレトルト食品が開発され、
現在のレトルト食品の基礎を築き上げて
きたそうです。

日本の開発力の素晴らしさは、
大きな機械類だけにとどまらず、
日常の食品にまで、細かい技術を
施して来たこと。

レトルト食品の美味しさに、感謝!

・・・
ドレミからレを取ると?
れをとると・・・れとると・・・
・・
・・
あぁ
2015.12.02 Wed l yoshinaka. URL l 編集
No title
こんにちは、私も
yoshinakaさんに感化されて
レトルト食品について調べてみました。
色々書いてありましたが、
最初はアメリカが発祥の地だったんですね。

今でこそ色々な形状がありますよね
スペースシャトルには
日清さんのカップヌードルが持ち込まれたり、
レトルト食品もグローバル化ですかね?

是非ドレミを歌いながら
レトルト食品の美味しさを噛み締めたいですね。
2015.12.02 Wed l 新人店員O. URL l 編集

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