上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top
みなさーんおはようございます!田さんです。
さて皆さん今日も秋晴れでいいお天気ですね?
今日のご紹介商品はこちらでーす。

main (48)

今話題の「じゃこかつ」あなたはもう食べましたか?
詳しくは商品ページへ
 ↓ ↓ ↓ ↓
じゃこかつ
スポンサーサイト
2015.12.01 Tue l 未分類 l コメント (2) トラックバック (0) l top

コメント

No title
カツの語源を遡ると、フランス語の
コートレット(cotelette)に由来すると
言われているそうです。
これは、子羊、羊、豚の骨付き肉、
背肉の形にカットした肉のことで、
要するに肉の切り身のことだとか。

これが英語では、カットレット(cutlet)
となり、日本に伝わって縮まって
カツレツとなったと言われているそうです。

明治時代の日本のカツレツは、
衣を付けてフライパンで少量の油で
焼くように調理されたもで、
フライではないので、この呼び名で
良かったそうです。

カツは日本で生まれた造語ですね。

本来は、油で揚げるものは、fried ○○○と
呼ぶべきものなので、フライの方が、
調理法にそった名付けなのですが、
このような明治時代からの変遷の歴史から
カツが使われているようです。

じゃこかつ!

何だか、弱いもの(じゃこ)が勝つ!
・・・みたいで、良い響きですね。
2015.12.02 Wed l yoshinaka. URL l 編集
No title
なるほど!
呼び名を歴史的に見てみるのも面白いですね?

このような明治時代から
カツが使われているのですね?

じゃこかつは
四国の愛媛で生まれたものですね(笑)

いずれにせよ、
じゃこかつはご飯のおかずに良し、
お酒のつまみにも良しと言う事なしですね(笑)

ではまた、、、

2015.12.03 Thu l 田さん. URL l 編集

コメントの投稿












トラックバック

トラックバック URL
http://matsuyamatokusen.blog37.fc2.com/tb.php/1904-902083ec
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。