上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top
こんにちは。新人店員Oです。今日も寒いですね
今日11月26日はいい風呂の日です。
日本浴用剤工業会が制定しました。
「いい(11)ふろ(26)」の語呂合せだそうです。

寒くなりましたので、ぬるめの湯に10分ぐらい入ると
血管が拡張し血流が改善、疲労物質が排出されやすくなりますよ。

また、温泉に入ると、自宅のお風呂よりも体がよく温まり、入浴後も長くポカポカします。
寒い夜に道後温泉のお風呂に入って、温まりませんか?
寝つきもよくなり、疲れも取れて、翌朝はすっきりとした気分で目が覚めますよ。

高級温泉の素 道後の湯 30袋入り
imgrc0064193155.jpg

スポンサーサイト
2015.11.26 Thu l 未分類 l コメント (2) トラックバック (0) l top

コメント

No title
お風呂の歴史は、6世紀に
仏教が伝わるとともに、
中国から伝わってきたそうです。
仏教では「お風呂に入ることは
七病を除き、七福が得られる」
と説かれていたことから、
お風呂に入る事は健康に良いと
理解されていたそうです。
以来、寺院では「体を洗い浄める」
という大切な業の一つとして
浴堂が備えられるようになり、
浴堂のない庶民にも入浴を
施したことから、お風呂に入るという
習慣が始まったとされているとか。

江戸時代まで「お風呂」と
「湯」は区別されていたそうです。
「お風呂」とは、釜に湯を沸かし、
その蒸気を浴槽内に送り込み、
熱い水蒸気により身体の垢を
浮き上がらせて、適当な時間に
室外に出て笹の葉などで、
身体を叩いたり、なでたりして
垢を落とし、近くに用意した
ぬるま湯や冷水で身体を
充分に洗うというもので、
「湯」とは、今で言う
一般の家風呂や銭湯と同じ
であったそうです。

そんなこんなを思いながら、
自宅の「湯」を道後の湯にして、
の~んびりと浸かってみたいですね。

2015.11.27 Fri l yoshinaka. URL l 編集
No title
こんにちは。子供のころは、
100まで数えてからじゃないと
お風呂をあがれませんでした。

熱くて、早く数えていました。
でも、今ではゆっくり長く浸かるのが、好きです。
でも、身体も心も洗い清められてないですね(笑)
2015.11.28 Sat l 新人店員O. URL l 編集

コメントの投稿












トラックバック

トラックバック URL
http://matsuyamatokusen.blog37.fc2.com/tb.php/1898-20748cb9
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。