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みなさーんおはようございます!田さんです。
さて皆さん今朝は朝から雨模様ですっきりしませんね?
今日のご紹介商品はこちらです!!

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削りかまぼこ「磯の華ふぶき」
いろんな料理にピッタリでーす。
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磯の華ふぶき
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2015.11.26 Thu l 未分類 l コメント (2) トラックバック (0) l top

コメント

No title
古代のかまぼこは、
魚類のすり身を竹の棒に巻きつけて
炭火であぶり焼きしたものだったそうです。
その形状は今の竹輪(ちくわ)に
近かったようですね。
この形が、水辺に生える植物、
蒲(がま)の穂に色や形が似ていることから、
蒲穂子(がまほこ)と呼ばれたとか。

さらに、蒲の穂は武器である「鉾」にも
似ているので蒲鉾(がまほこ)の字を
当てるようになり、次第にかまぼこと
呼ばれるようになったのではないかと
言われています。

なお、「かまぼこ」という名がはっきりと
確認できるのは、室町時代だそうです。
当時の文献「宗五大双紙(そうこおうぞうし)」に、

「かまぼこはなまず本なり、
     蒲の穂を似せたるものなり…」

という記述があるそうです。


室町時代の人は、
それを削って、美味しく食べる時代が
来るなんて想像もできなかったでしょうね。
2015.11.27 Fri l yoshinaka. URL l 編集
No title
なるほど!
かまぼこの歴史は室町時代にまで
遡るのですね?

こうしてみるとかまぼこの歴史は
意外と古いですね(笑)

そんな歴史の中で色々と工夫されて
現代に至ったのですかね?

伊予蒲鉾の商品は、
熟練の職人が心を込めて作った
誇れるものばかりですので
美味しさには自信があります。

最高の素材を選び抜く目。
美味しさを知り尽くした熟練の技。
魚の美味しさを知り尽くした、
愛媛県を代表する蒲鉾です。

ではまた、、、
2015.11.27 Fri l 田さん. URL l 編集

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