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みなさーんおはようございます!田さんです。
今日は朝から秋晴れで気分がいいですね?
こんな日はエイブルクッキーでも
持って近くに紅葉でも見に行きませんか。

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エイブルクッキーそれは一つの物語
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エイブルクッキー
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2015.11.10 Tue l 未分類 l コメント (2) トラックバック (0) l top

コメント

No title
クッキーは、フランス語では
「プティーフール・セック」という
乾き一口菓子と呼ばれています。
日本でのクッキーはオランダ語の
「クーク」からきた言葉だと
言われています。
クッキーの原型となったのが、
ドイツの「レープクーヘン」という、
蜂蜜と小麦粉をこねて作られたもので、
その後バターが混ざり、
お茶菓子として発展したと言われています。
またケーキを焼く前、
天火(オーブン)の火加減を見るために
少量の種を試し焼きしたものが、
始まりという説もあります。

諸説あるようですが、
フランス語の乾きもので、一口で
食べられるお菓子という意味は、
面白いですね。


私もメンバーだったAKBの歌でヒットした
え!あぁ・・・あのう、
あのAKBでななく
私は「あかんたれボーイ」・・ですが・・・
「フォーチュンクッキー」とは、
中におみくじの入った焼き菓子のことで、
中国の習慣だと信じているようですが、
実は、日本に起源をもつものだそうです。

フォーチュンクッキーの原型となった
お菓子を日本から米国に持ち込んだのは、
日系移民の萩原眞さんというかたで、
その後、クッキーは日系人の手で
全米各地へ広まっていったそうですが、
第二次世界大戦中に日系人は
収容所に送られてしまい、この間に、
フォーチュンクッキーの生産設備は
中国系移民の手に渡ってしまったとか。
現在では、フォーチュンクッキーは
米国の他、カナダ、メキシコ、ブラジル、
英国、オーストラリアなど、
ほぼ世界中の中華レストランに広まっています。
フォーチュンクッキーが、まだ広まっていないのは、
なんと、中国本土のレストランくらいだそうです。

ところで、私のPCの中には、
クッキーが入ってるんですよ!

え?
その食べられるクッキーじゃない?

・・・
あ・・・・そ・・・う・・・
2015.11.11 Wed l yoshinaka. URL l 編集
No title
クッキーの歴史を見てみますと面白いですね
最後はAKBまで出てきて
フォーチュンクッキーですか?最高ですね!
yoshinakaさんまさか?
AKBのファンだったのでしょうか?(笑)
いずれにしてもクッキーは美味しく
食べたいですよね(笑)

ではまた、、、
2015.11.12 Thu l 田さん. URL l 編集

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