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こんにちは。新人店員Oです。
今日も天気がいいですね。
今日は、敬老の日です。
敬老の日は
「「多年にわたり社会につくしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う」
ことを趣旨としている。」そうです。
敬老日は9月15日でしたが、
2001年(平成13年)の祝日法改正いわゆるハッピーマンデー制度の実施によって、
2003年(平成15年)からは9月第3月曜日となりました。
そのため、9月15日を老人の日としたそうです。

敬老の日におじいちゃん、おばあちゃんにプレゼンを送りましょう。
プレゼントに伊予柑を贅沢に使った、
伊予柑羊羹 2本セットを送りませんか?

伊予柑羊羹 2本セット
main_20150915110032c0d.jpg
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2015.09.21 Mon l 未分類 l コメント (2) トラックバック (0) l top

コメント

No title
この羊羹は、色合いも優しく感じます。
白いんげん豆を使っているようですが、
白いんげん豆を使うと、一層、味わいが
まろやかになるそうです。

中国でも天津や北京で、日本のものと
同じような小豆や栗を使った甘い
「羊羹 ヤンカン yánggēng」が製造販売
されているほか、中国独特のサンザシ、
桃、リンゴなどを加えたフルーツ風味
のものも製造販売されているとか。

フルーツが中に入った羊羹は、
まだお目にかかったことがありません。
ゼリーではよく観ますが、そのような感じ・・・
なのでしょうか。

夏目漱石の著した『草枕』の作中において、
羊羹の美しさを表現した言葉があります。
残念ながら、この小説の舞台は愛媛では
ありませんが、

「どう見ても一個の美術品だ」

という羊羹描写です。

羊羹も、職人が生み出した、芸術品なんですね。
そういう感性を持って、お菓子を眺め、
楽しみ、或いは感銘を受けながら食べることって、
とても大切なことのように思いました。
2015.09.21 Mon l yoshinaka. URL l 編集
No title
こんにちは。
実は私は、甘いものが苦手で、
羊羹はほとんど食べません。
羊羹だけでなく昔からのお茶菓子は、芸術品だと思います。
中国は広いですから、
地域が変わったら知らないことは多そうですね?
中国の羊羹の話は、
中国人の友達に是非聞いてみようと思います。
2015.09.22 Tue l 新人店員O. URL l 編集

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