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こんにちは。新人店員Oです。

四国は台風大丈夫でしたが、
中部地方と関東地方はテレビで見ると大変な被害が出ており、
心配です。大丈夫でしたか?

今日9月10日は、カラーテレビ放送記念日です。
1960(昭和35)年、NHK・日本テレビ・
ラジオ東京テレビ(現在のTBS)・読売テレビ・朝日放送の5局が
カラーテレビの本放送を開始しました。
私が小さい頃は、白黒テレビもありました。
写真も白黒の写真も残ってますが、
カラー写真は、セピア色になっています。
その当時から考えると、SF映画のような世界になりました。
これからどんな発展をしていくかと思うとワクワクします。

カラーテレビではないですが気象衛星もひまわりもカラー画像を送れることで、
きめ細かな画像で鮮明になり、予報の精度が上がるそうです。
私が中学生の頃のコンピューターは、緑一色の画面でした。

でも、昔から愛される食べ物で、ずっと変わらぬ味を守り続けている食べ物は
技術がどんなに進んでも、
永遠に追いつくことが出来ない完成された食べ物だと思います。
そんな最先端な食べ物を食べませんか?
六時屋タルト 大1本紙箱入り
main_20150910115937919.jpg



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2015.09.10 Thu l 未分類 l コメント (2) トラックバック (0) l top

コメント

No title
テレビ放送の技術開発者、
高柳健次郎氏は、テレビ放送の
始まった1953年、学会誌に
「立体映画に就いて」と題する小論を寄稿し、
その技術は将来のテレビ技術者に
必要となるだろう、と記していたそうです。
その後、カラー映像化と並行して、
立体映像技術の開発も進んでいたようです。


技術的な成功(立体映像化)は早かったものの、
コスト面などから、なかなか普及出来なかった
のは、残念なことでした。

今は、販売実績はともかく、市場に
立体テレビが出回るようになりました。

ただ、人間の持つ五感のうち
代表的な映像と音声という
2つの感覚にのみ訴えるものでしか
今の映像技術はないことから、
今後は、触覚・嗅覚など、
他の感覚と結びついた新しい放送形態の
可能性が残されています。

より大きな飛躍が必要になりますが、
いずれ実用化されるでしょうね。

タルトが手に取れそうな映像で映り、
やわらかい感触と甘い香りまで
伝わってくる・・・。

そういう映像になるのかも。
すごい・・・。

・・・
すごいといえば、
本当にすっごい雨量でした。
幸い、生活圏内での被害はありませんでしたが、
周辺では多くの被害報告が出ています。
自然の脅威に人は無力だなぁと、
改めて考えさせられました。
2015.09.10 Thu l yoshinaka. URL l 編集
No title
こんにちは。
五感が感じられる映像ができると、
すごいと思う反面、
家で全部感じられると、
感動要素が減り
つまらなくなりそうですね?
技術が発達しても、
自然の力には太刀打ちできないと思う
新人店員Oでした。
2015.09.12 Sat l 新人店員O. URL l 編集

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