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こんにちは。新人店員Oです。
今日、8月20日は「交通信号の日」です。
1931(昭和6)年のこの日、
銀座の尾張町交差点(銀座4丁目交差点)や京橋交差点などをはじめ、
34カ所の市電交差点に、日本初の三色灯の自動信号機が設置されました。

向かって右から赤・黄・青ですが、
この3色が使われたのは光の波長が長く、見やすい色だからです。
また、信号の青色は正確には青緑色です。

なぜかと言うと、人間の目には緑色を感じる細胞が多く、
緑に近い色をより強く認識できるからです。
最近、信号機に使われ出した青色発光ダイオードを発明して、
ノーベル物理学賞を受賞した一人の
中村修二さんは愛媛県の伊方町出身です。

伊方町と言えば、釜揚げシラスが有名です。
中村修二さんも釜揚げシラスをよく食べたから、
青色発光ダイオードを発明できたのかもしれませんね?

釜揚げシラスを食べて、頭の働きをよくして夏休みの宿題を終わらせましょう
釜上げしらす 6パック入り
main_20150820111832c13.jpg
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2015.08.20 Thu l 未分類 l コメント (2) トラックバック (0) l top

コメント

No title
信号の意味といえば
青は進め!黄色は注意!赤はとまれ!
と教えられましたが、実際は少し複雑です。
というか、実際に路上ではそりゃそうだと思う
内容なんですが、これが意外と、事故を
起こした際には、問題となるポイントのようです。


まず青信号ですが
「○○することが出来る」と言う意味です。
「進め!」だとなんだか命令されているみたいで
青信号だと絶対に行かなければならない
感じがしますが、実際は「○○することができる」
と言う意味。

たとえば、道が渋滞していて自分が交差点に
入ってしまうと、交差点の中でとまってしまうような
状態の時は、信号が青でも進まなくてもいい・・。
(まぁ、当たり前ですが・・)


次に黄信号と赤信号ですが
「停止位置から進んではいけない」
と言う意味です。
黄信号と赤信号は基本は同じ意味なんですね。
しかし黄信号には、「ただし安全にとまれない
ときは除く」というのが付いてます。
危険が予測されるようなときはそのまま
進むことができます。


赤信号は 「停止位置から進んではいけない」と
いう意味ですが、すでに右折や左折している
車などは曲がった先の信号が赤でもそのまま
進むことができます。
でも、青信号にしたがって進んでくる車や
歩行者などを邪魔してはいけません。

近未来では、信号から送られてくる情報を
車が受信して、その信号や周辺の状況を
車が総合的に判断するようになるみたいですね。

そして、やがて完全に自動化され、運転は車に
お任せとなるとか。

安全に移動することが何よりも大切なことですが、
ドライブを楽しむ・・という意味では、な~んか、
物足りなくなりそうですね。
2015.08.21 Fri l yoshinaka. URL l 編集
No title
こんにちは。
信号機の色の意味、勉強になりました。
最近、歳のせいか動体視力が弱くなった気がするのと、
視野が狭まった感じがするので、
安全運転に気を付けています。

車の自動化になったら、
運転免許の実技なんかも、
自動運転装置の、
セッティングの仕方なんかも増えるんでしょうね?
いまは、安全運転で車の運転楽しみたいと思います。
2015.08.22 Sat l 新人店員O. URL l 編集

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