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こんにちは。新人店員Oです。
8月11日はスポーツ中継の日です。

1936(昭和11)年のこの日、
オリンピック・ベルリン大会の女子200メートル平泳ぎ決勝で、
和歌山県出身の前畑秀子が優勝しました。

このときNHKラジオの実況中継を担当した河西三省アナウンサーの
「前畑がんばれ」を連呼した中継が日本中を沸かせ、歴史に残る名放送といわれています。


私は、夏のスポーツで好きなのは高校野球です。
でも、四国勢は、負けていなくなりました(泣)
夏の楽しみが一つなくなりました。

高校野球を見ると、高校時代に、部活をしてたのを思い出します。
当時は、厳しかったですが、よく我慢してたと思います。
よく熱中症にならなかったと思います。
熱中症には、水分が必要ですが、
水分だけではだめでミネラルも必要です。

塩飴もいいですが、飴は暑くなったら溶けてベトベトになりますので、
外出の持ち運びには、不向きですよ。
こちらの、黒め塩ぼーろの中には、
必要なミネラルが豊富に含まれています。

また、ボーロですので飴みたいに暑さで解けないので、
外出時に持って行き、汗を書いたら、
水分取るのと同時に食べたら、熱中症の予防になりますよ。

漁師伝説「黒め塩ぼーろ」 150g
main_201508111109397ca.jpg
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2015.08.11 Tue l 未分類 l コメント (2) トラックバック (0) l top

コメント

No title
愛媛 佐田岬産 黒め塩とは
豊予海峡(速吸瀬戸)のきれいな海水と、
佐田岬の磯場でとれる海藻(くろめ)と
海水だけを原料に、昔ながらの手作り製法で
何日も煮詰めて作りあげた、岬の漁師
こだわりの塩だそうです。

塩分(ナトリウム)が少なく、
カリウム・カルシウム・マグネシウム・ヨウ素などの
身体に必要なミネラル成分がバランス良く
豊富に含まれています。

淡いベージュ色の藻塩は、
海水と海藻のうま味が凝縮した、
尖りのない、まろやかな口あたりが特徴で、
そんな中でも「黒め塩」は、
ワンランク上質な最高級の「藻塩」になるそうです。

紺碧の海から、産地加工ならではの
漁師こだわりの「黒め塩」を使ったぼーろ。

味、栄養、食感など文句なし!の逸品ですね。


あ、でも、落としたら駄目ですよ。
ぼーろぼーろに(ボロボロに)割れちゃうかも。
・・・
・・・
あぁ
2015.08.12 Wed l yoshinaka. URL l 編集
No title
こんにちは。
佐多岬は豊後水道ですので、
潮の流れは速いですね。
有名なのは関アジ、関サバですね。

愛媛県側に上がると、岬(はな)アジ、
岬(はな)サバと呼ばれます。
豊後水道は、太平洋との黒潮と、
瀬戸内海の冷たい潮が交わるところなので、
最上級の藻塩が取れます。

愛媛の海は場所によって素晴らしい魚介類が取れますので、
愛媛の自然に感謝したいと思います。
文章がボーロボーロですが、
黒め塩ぼーろはサクサクですので、食べてみて下さいね。
2015.08.12 Wed l 新人店員O. URL l 編集

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