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こんにちは、店員Pです。

この前悲惨なことが起こりまして
ケータイの裏面が見事に
割れていた!


コンクリートに落とした
ときでしょうか?

当時ケースを
つけていたので
まぁ大丈夫だろうと
思っていましたが
衝撃吸収どころか
衝撃が貫く始末!


その日にショップへ
足を運び機種交換という
形になりました。

ちょうど水ぽちゃして
スピーカーの音割れが
気になっていたので
タイミング的には
丁度良かったのかも…。

そのおかげで
アプリ内のデータが
一括消え!
しかもアカ替えがあり
アプリ再購入!


ただでさえ貧民なのに
運命の女神様は
サディスティック主義なのか否か

以上、店員Pでした。
失礼しますっ!
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2015.08.10 Mon l 未分類 l コメント (2) トラックバック (0) l top

コメント

No title
ケータイの裏面が割れるなんて、
めったにないことですね。
すごい衝撃だったのでしょうか。

そう言えば、
あるお国のケータイは、
新品のパネルをタップした途端に、
表面が歪み、連打すると直ぐに
割れたそうです。
取り換えにショップに戻ると、
使った人の責任だと言われて、
もう一台、新しいのを買えと迫られたとか。

それにしても、
携帯電話って、すごく短期間で
普及しましたね。
原稿に「携帯」って書けば、
携帯電話のことだと、読み手は誰もが思いますし、
「ケータイ」って書いても、校正でOKが出ます。
さらに
「スマホ」「ガラケー」なんていう表記でも、
経済誌や産業誌でもチェックが入りません。

進化するのは、通信や携帯電話のデバイスだけ
でなくて、文芸の世界にまで影響を与えていますね。
2015.08.11 Tue l yoshinaka. URL l 編集
No title
文芸などどんどん常識が
更新されていくので
テレビを持っていない僕にとっては
追いつくのがやっとです(笑)

その国の携帯は不良品だったのか
はたまたつかまされたのか、
携帯本体とキャリア一つ取っても
慎重に選ばないと後々後悔するのは
自分自身…
という実体験がありました(笑)

本体とかキャリアではなく
「制限容量1ギガの時代が懐かしい」
と思う今日このごろです。
2015.08.11 Tue l 店員P. URL l 編集

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