上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top
みなさーんおはようございます。田さんです。
さて皆さん今日もいいお天気ですね。

今年の夏も暑く猛暑日が続きそうですね。
そのための対策はできていますか?
ぜひ皆様にお勧めしたい商品があります。
体の中から綺麗にひめ桑茶、
毎日がデトックステイー!!!
一日一杯で始めるデトックス習慣!!

main (20)

一日一杯から始めるデトックス習慣
詳しくは商品ページへ
↓ ↓ ↓ ↓
ひめ桑茶
スポンサーサイト
2015.07.29 Wed l 未分類 l コメント (2) トラックバック (0) l top

コメント

No title
「ひめ桑茶」の「ひめ」は
愛媛の媛でしょうね。

愛媛は「愛」の「媛」と書きますが、
昔から、お姫様に関係する名前なのかなと
気になっていました。
愛媛の県名の由来は、
「古事記」の
「伊予ノ国を愛比売(えひめ)と謂ひ」から
採り付けられた名前と言われています。
これは、国生み神話ととても
深い関係にあります。

国生み神話とは、
この国が一番最初に出来た時の、
神話の話です。
日本神話上初めての、夫婦神
伊邪那岐(イザナギ)・伊邪那美(イザナミ)
という二柱の神がいました。
この二神は、天神に
「この漂える国をよく修理め(オサメ)
固めて完成せよ」と言われて、
玉飾りの矛を授かりました。
二神はその矛を下し、
海水をかき鳴らして引き上げると、
矛先からしたたり落ちる塩が積もり
重なって島となりました。

四国は、体が一つで顔が4つだった
とも言われていますが、
男神、2神、女神 2神の島です。
それぞれの名前は

・愛比売(えひめ):伊予の国
・飯依比古(いひよりひこ):讃岐国
・大宣都比売(おほげつひめ):阿波国
・建依別(たけよりわけ):土佐国

愛比売(えひめ)は伊予の国に
やどる女神様でした。
この女神さまは、可愛い姫、美しい姫
という意味が込められているそうです。
そして、この名前をそのまま 県名にした 

愛媛」

全国でも、神話の中の神様の名前を
県名にしているのは、
愛媛だけだそうです。

だから、愛媛は、
  神話の姫が宿る国  愛媛(愛比売)
なんでしょうね。

愛らしく綺麗な媛の国。
「ひめ桑茶」で、愛媛はまさしく
媛の国ですね!
2015.07.29 Wed l yoshinaka. URL l 編集
No title
我が愛媛に誇りの持てる逸話ですね(笑)
神話を教えて頂きすごくうれしいです。

我が愛媛も捨てたものではないなと
思うのは私だけでしょうか?

「この女神さまは、可愛い姫、美しい姫
という意味が込められているそうです。
そして、この名前をそのまま県名にした」

ここでひめ桑茶と結びつくのかな?
いずれにせよ素晴らしい逸話に
思いが込められているのですね。

ではまた、、、
2015.07.30 Thu l 田さん. URL l 編集

コメントの投稿












トラックバック

トラックバック URL
http://matsuyamatokusen.blog37.fc2.com/tb.php/1695-e515ade3
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。