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こんにちは。新人店員Oです。
今日も暑いですね。
今日、7月14日は、ゼリーの日です。
ゼリーの原料であるゼラチンは、1700年頃よりヨーロッパで工業的生産が開始されて以降、
様々な用途で使われてきました。

ゼラチンがフランス菓子や料理に好んで使われることから、
フランス革命と同じ日を「日本ゼラチン・コラーゲンペプチド工業組合」が
「ゼラチンの日」及び「ゼリーの日」に定めました。

私が子供の頃は、寒天を使って作ってくれた、
寒天ゼリーを食べてました。
寒天に入れるものによっていろんな味のゼリーを作ってもらってました。
良く作ってもらったのは、甘夏柑の寒天ゼリーでした。
子供の頃は、みかんジュースとかなかったので、
庭になってた甘夏柑を使ってゼリーを作ってくれていました。

甘夏柑のゼリーは少し苦かったような記憶があります。
今なら、希望の島、中島の柑橘を丸ごとしぼった、濃厚ジュースを寒天に入れると
簡単に美味しくできますよ。

また、寒天は天草(テングサ)やオゴノリという紅藻類の海藻から作られていて、
なんと80%以上が良質の食物繊維からなっているのです。
食物繊維が多いために、おなかの調子を整えますよ。
希望の島、中島の柑橘を丸ごとしぼった、
濃厚ジュースを使って、暑い日でも食べやすく身体にも良い美味しい
寒天ゼリーを作って食べませんか?

希望の島 丸しぼり果汁 720ml×2本セット
main_201507141057423cc.jpg

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2015.07.14 Tue l 未分類 l コメント (2) トラックバック (0) l top

コメント

No title
伊予柑、はるみ、カラマンダリン、
デコオレンジ、温州みかん、清見
の6種類から選べるようですね。

カラマンダリンを知らなかったので、
調べてみました。

「カラ」とも呼ばれる果実で、
世界でもあまり栽培されていない
柑橘類の希少種。
1935年にアメリカのフロイト博士が
発表した種類で、「尾張系温州みかん」
と「キングマンダリン」をかけあわせて
できた果実。

日本に入ってきたのは1955年。
栽培が難しく、アメリカでは
商業用栽培に成功しなかったが、
研究を重ね、日本ではわずかではあるが
商業用として栽培されるようになった。

特徴はふたつ。
味はカラマンダリンは実ができてから、
収穫するまで約1年間もの間、
樹になった状態で育てる。
そのため、養分をたくさん
実にためることができ、
糖度が非常に高い。

もうひとつの特徴は収穫時期が遅いこと。
みかんというと、冬にこたつに入って食べる、
というイメージが強いが、
カラマンダリンの収穫時期は
4月から5月にかけて。
みかん類のなかではもっとも遅い
収穫時期となる。


とのこと。

希望の島だからこそ、
成長し、ジュースへの加工も
可能になったカラマンダリン。

寒天にして食べてみたいですね!

柔らかいけど、よ~くかんてんね(噛んでね)
正座して食べてたら、足がかんてん(感電)
したように、しびれちゃったなぁ。。

・・・
・・・

あぁ・・
2015.07.14 Tue l yoshinaka. URL l 編集
No title
こんにちは。子供の頃は、
みかんと言えば炬燵に入ってでしたね。

最近は品種改良で、
みかんと一口に言えないぐらい品種が増えましたね?
最近のみかんは糖度が高いミカンが増えていますが、
私は酸味のあるみかんが好きです。

yoshinakaさんの親父ギャグを聞いて、
脳天に雷を受けた感じで びりびり感電してます。
2015.07.15 Wed l 新人店員O. URL l 編集

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