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こんにちは。新人店員Oです。
今日は、夏至ですね。
冬至は南瓜を食べますが夏至は何を食べるか知らなかったので調べてみました。

地域で食べ物が違います。関西はタコを食べるそうです。
私はタコとわかめの酢の物が大好きです。

食育に夏至にタコの酢の物を作って食べてみたらどうですか?
こちらのお酢を使ってタコの酢の物作ってみてはどうですか?
農薬、除草剤、肥料を使わない“木村式自然栽培”で育てた
玄米のみで醸造した昔ながらの製法で作った酢です。

安全安全なお米で作った米酢で24節季の夏至に
たこの酢の物でも食べて夏バテに備えませんか?
自然栽培 あおぞら米の酢 300ml
img62305636.jpg
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2015.06.22 Mon l 未分類 l コメント (2) トラックバック (0) l top

コメント

No title
夏至に食べるものが、
地域によって決まっているって
おもしろい風習ですね。

調べてみると、夏至からその11日後の
半夏生(はんげしょう)までが田植えの最盛期。

昔の農家はこの時期が最も忙しく、
のんびりと食事を楽しんでいる時間が
無かったとのこと。
各地に夏至の時期の食べ物として
残っている風習も、
夏至だから食べるというよりは、
田植えが終わるから
食べると言う理由が強いようです。

従って、夏至の習慣というより、
田植えの時期の習慣と言った方が
良いかもしれませんね。

関西のタコを食べる習慣は、

「タコの足の様に深く、
しっかりと沢山の稲が根付いて欲しい」

と願う気持ちからの風習だそうです。

関東では小麦餅を焼いて、
神様に供えたり、田植えを手伝ってくれた方々に
配り、感謝の気持ちを伝えていたそうです。

福井県の大野市では、夏至が過ぎて
田植えが終わる頃に
焼サバが食べられていたようです。
重労働であった田植えを乗り切る為に、
栄養のあるサバを食べて,
体力を蓄えるという風習で、
現在でも半夏生に
サバを食べる習慣が残っているとか。

ちなみに、こうした時期に「うどん」を
食べる地域があるそうです。
そうです。讃岐ですね(笑)

愛媛は特に何をというのは耳にしませんが、
あおぞら米の酢で、瀬戸のタコをいただくって
いうのも、いいですね。

・・・・
・・・
あ!タコ、そこには置きたくないなぁ!
そこはパスします!

置くとパス!
・・・
・・・
オクトパス
・・・
・・・
あぁ・・・
2015.06.22 Mon l yoshinaka. URL l 編集
No title
こんにちは。
この記事を書くときに調べたら、
おなじように書いてました。

ただ、香川県の、
この時期にうどんを食べるは、
いつも食べてるイメージがありますから、
夏至だから特別に食べるんじゃないのでは?
と思いました(笑)
流石うどん県!!

この話はおいといて・・・オクトパスといて・・・(笑) 
春分と秋分が休日だから、
夏至と冬至も休日になるといいですね?
なんて贅沢な考えでしょうか?
2015.06.23 Tue l 新人店員O. URL l 編集

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