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こんにちは。新人店員Oです。暑くなってきましたね。

今年は、ゴーヤを植えて、緑のカーテンを作って、エコな暑さ対策しませんか?
緑のカーテンがない部屋では、日光をさえぎるものがないので、
太陽の熱によって壁やガラスがあたためられます。
その熱は部屋の中にも伝わるため、結果的に部屋の温度が高くなります。

一方、緑のカーテンがあると、日光をさえぎり、
熱の原因となる赤外線の多くを反射するため、
部屋の中の温度を低く保つことができます。
エアコンの冷房を同じ温度に設定しても、
温度が高い部屋はその分だけ負荷がかかるため、電力を多く消費します。

緑のカーテンは、エアコンの消費電力をおさえるという省エネ効果があります。
ゴーヤを植える時の肥料も、エコで作った
生ゴミをリサイクル!『EMぼかし1型 マインドくんがいいですよ。
ゴーヤの緑のカーテンで暑さを防いで、
エアコンなどの電気消費量も抑えられて省エネになりますよ。

また、ゴーヤも食べれて一石二鳥ですよ。
ゴーヤの苦みが嫌いな人は、
ゴーヤを黄色くなるまで熟させると甘くなりますよ。

私は、ゴーヤの苦みが好きですが。

生ゴミをリサイクルで作った!
『EMぼかし1型 マインドくん』でゴーヤを育ててみませんか?
生ゴミをリサイクル!『EMぼかし1型 マインドくん』

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2015.05.22 Fri l 未分類 l コメント (2) トラックバック (0) l top

コメント

No title
グリーンカーテンには、ゴーヤやヘチマ、
キュウリ、ヨルガオ、クレマチスなどを
使うようですが、ゴーヤの葉は、
切れ込みが深く、明るいグリーンをしているので、
日光をやわらかく遮ってくれる効果があります。
また、茎が細く、風が吹くとやわらかい葉が
揺れるので、ヘチマなどと比べて室内も明るめで、
窓辺を涼しげに演出してくれます。
果実を収穫して、ゴーヤーチャンプルーなどにして、
食べる楽しみも提供してくれますね。

ただ、ゴーヤは「連作障害」です。
「連作障害」は、同じ土で、同じ野菜を毎年連続して
栽培したときに、極端に生育が悪くなったり、
病気になったりしやすくなる現象で、
ゴーヤはとくにその現象が出やすい作物。
ゴーヤの場合、毎年プランターの変えた方が
良いみたいです。

涼しく健康に今年の夏も過ごしたいものですね。


2015.05.23 Sat l yoshinaka. URL l 編集
No title
こんにちは。ゴーヤも連作障害があるんですね。

私は豆類の連作障害があるのは知ってましたが、
まだまだ勉強不足で勉強になりました。
田んぼなら田植えすると
連作障害がでにくくなります。

ヘチマは、小学生のころに夏休みの実験で
育てた思いがありますが、
今ほど暑くなかった気がします。

私の家は旧家ですので、
夏は涼しく冬は寒いです。
夏の緑のカーテンはあまり必要ないですが
冬には良いかもしれないですね。
冬のカーテンなら何を育てましょうか?

yoshinakaさんも
夏バテには気を付けてください。
2015.05.25 Mon l 新人店員O. URL l 編集

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