上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top
ども、店員Pです。

ほんのちょっとだけ
お世話になっている
トンテキというカツ丼屋が
最近開店しました。

美味しいだけではなく
目の前の張り紙も
楽しみにしながら
利用させて頂いています。

ちなみに今日頼みましたのが
1431486523773.jpg
トンテキシングル+コーラ

豚カツはやわらかく
食べやすい。
なのに安い!

身近にこういう
食堂が増えて
嬉しいですね。

でもなぜでしょう
僕普通のカツ丼を
頼んだはずなのにwwww


声が小さいの
早く直さないと・・・(´・ω・`)

以上、店員Pでした。
失礼しますっ!
スポンサーサイト
2015.05.14 Thu l 未分類 l コメント (2) トラックバック (0) l top

コメント

No title
トンテキの意味を、少々考え込んでいました。
テキって、何をさす言葉なのかと。

ビフテキが牛のステーキだから
ブタのステーキはトンテキ。

単純にそのような意味合いのようですね。
ちなみにビフテキはフランス語。

おぉ、なんだか、
ビフテキがオシャレな料理に
思えて来ました(笑)

では、
かつ丼のカツとは?

カツは、英語の「cutlet(カツレツ)」が
略されたものだとか。
「cutlet」は肉の切り身そのものを意味して、
語源は骨付き背肉を意するフランス語
「cotelette(コートレット)」だそうです。

・・これまたおしゃれな感じが(笑)

日本にカツレツが入ったのは、
近世末から明治初期といわれ、
福沢諭吉の「華英通語」には
「cutlet(吉列)」とあるそうです。

当時のカツレツは、牛肉や鶏肉を使った
「ビーフカツレツ」「チキンカツレツ」で、
明治28年(1895年)、銀座「煉瓦亭」の
木田元次郎が、豚肉を使った
「ポークカツレツ」を売り出したのが、
「トンカツ」の起源とされているそうです。


日本語かと思いきや、
フランス語のネーミング。
思わず、
「トレビア~ン!(フランス語 : 素晴らしい)」
と、言ってしまいそうです。。。。
2015.05.15 Fri l yoshinaka. URL l 編集
No title
フランス語は発音自体おしゃれですねw

豚のステーキ
言われてみればあの柔らかさも
納得がいきますw

おしゃれに聞こえても
いざ和訳すると
なんだそういう意味か と思ってしまいます。

他国語源ってすごいですねw
2015.05.19 Tue l 店員P. URL l 編集

コメントの投稿












トラックバック

トラックバック URL
http://matsuyamatokusen.blog37.fc2.com/tb.php/1556-c308ffe4
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。