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みなさーんおはようございます!田さんです。
今日もはださむいですね。本当にいつになったら
春が来るのかな?さて今日のご紹介する商品は
昔ながらの六時屋のタルトでーす。
main (32)
名物にうまいものあり、ずっと変わらぬ味を
守り続けています。
詳しくは商品ムページへ
 ↓ ↓ ↓ ↓
六時屋のタルト
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2015.04.09 Thu l 未分類 l コメント (2) トラックバック (0) l top

コメント

No title
名物にうまいものなし
ということわざがあります。

宣伝文句は期待はずれなことが多い

という意味ですが、
六時屋のタルトは、
「針は真っ直ぐ正直に」
の宣伝コピーそのまま、
ずっと職人の手による工程で、
変わらぬ味を守っています。

他県の人に、
「六時屋」と話すと、
「六時?屋?」
と、ちょっと不思議がって聞き返してきます。
宣伝コピーの意味合いなどを話すと、
なるほど、上から下まで針が真っ直ぐだ・・と、
納得。
そこまで信念を貫くのなら、
味も品質も良いのだろうと、
連想するようですね。

子供の頃、夏の時期は、
午後6時になったら家に帰ることに
なっていました。
6時の針のように、真っ直ぐに
お家に帰って来るのよ・・・と、
母親に言われたことを覚えています。

六時屋のタルトが、
一切れずつ個装されていることを
はじめて知りました。
あの柔らかな生地でも、
個装用のラインに入れても、
型崩れしないとは凄い。

ライン上で個装用のシートにタルトを包み
シートをヒートシールする流れのなかで、
カステラ生地が崩れないというのは、
ラインの設備に一工夫が施されてるようですね。

さすが、六時屋さん!
2015.04.09 Thu l yoshinaka. URL l 編集
No title
六時屋のことをすごくほめて頂き誠に
店主に成り代わって
お礼を言わせていただきます。
誠にありがとうございます!
yoshinakaさんのおっしゃるとおり
六時屋は昔から六時の針のようにまっすぐに一途に
味を守り今日まで、営業してまいりました。
この方針は今後も変わらないと思います。

六時やのふわふわの生地は
他県の方のお土産にも最適です。
昔からある商品なので、人それぞれに思い出があり
そういったお菓子を作り続ける事は
本当にすごい事だなと思います。
これからもこの味を伝え続けていってほしいですね

ではまた、、、、
2015.04.10 Fri l 田さん. URL l 編集

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