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ども、店員Pです。

家でお湯が
いきなり使えなく
なった為、
最近温泉に
お世話になっています。

朝ごはんを
最寄りの
コンビニで
済ませようと
したのですが

観光客が多かった為
諦めていつものコンビニで
済ませましたw


観光スポットが
家の近くにあるのが
・・・何だか複雑ですw


今日の商品紹介です。
main_20150320152529267.jpg

竹と聞いただけで
忍者を連想したのは
僕だけでしょうか?w

商品ページはコチラです。

以上、店員Pでした。
失礼しますっ!



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2015.03.20 Fri l 未分類 l コメント (2) トラックバック (0) l top

コメント

No title
樋口清之『日本木炭史』(講談社学術文庫版)には、

炭は世界の民族に普遍のものだが、
わが国の炭の製造技術と品質は
世界最高水準に進み、
炭と生活との関連がことのほか密接になった

とあり、その理由に、石炭石油の燃料使用が
遅れたこと、木造床張の日本家屋の無煙燃料として
ふさわしいこと、温帯圏の暖房熱源として適していたこと、
木材資源の豊富さなどをあげています。

そしてこの『日本木炭史』には、

「日本における火使用の年代は
 三十数万年前に遡ることが証明された。
 この新発見の事実は、愛媛県喜多郡肱川村
 山鳥坂字唐岩谷、下敷水の河辺川渓谷にある
 石灰岩洞窟中に、前期最新世の各種の動物化石
 とともに、人類の歯と人類史用の骨器石器にとも
 なって、木炭(一部は消炭、一部は原始的な和炭
 (にこずみ)・灰・焼土が相当量発見されたので
 ある。(1958年8月以降))この発見は全人類史の
 上における大発見であるのみならず、日本木炭史
 の第一章を飾る事実としても大書される重要な
 発見である」。
 
と、ありました。
日本の炭の最古の遺物が肱川で発見され、
日本木炭史の第一章が愛媛で始ったという発見は
愛媛県を郷里とする私には、

おどろ木ももの木山椒の木!! でした。

あ、
旧い言い回しで スミません。
スミやかに訂正し、スミか に帰ります。。。。

(あぁ、ここまでオヤジギャグを飛ばすと
もう、笑いどころか、スミに追いやられますね・・・)


温里湯 とかいて、オンリーユー。
商品の内容ともよくあっているネーミングで、
驚きです。
健康に為にも是非、使ってみたいものですね。

体のスミズミまで綺麗になりそう・・・
(あぁ、また。。。)
2015.03.20 Fri l yoshinaka. URL l 編集
No title
炭の発祥=愛媛県
なんて考えただけで嬉しいですよね

こちらの商品はただの炭ではなく
笹を炭にしており、
笹は炭にするのが難しく
大変貴重な炭です。
体のすみずみまで健康に\(◎o◎)/!

yoshinakaさんいつにも増して
キレキレですねw
聞いた話ですが
「ギャグは脳の活性化に繋がる」らしいです。
1ギャグ=1活性化ですね。

博識なコメントをいつも頂きますが、
いつも活性化されている影響からなのかなと
考えてしまいました。

炭には消臭効果があるらしく
好きなアニメのクリアファイル欲しさに
お菓子を大人買いしまして
食べようとした時に、
新品冷蔵庫に独特のにおいが付いてました
炭の消臭剤効果でなんとか消臭されましたけど
炭さまさまw
2015.03.23 Mon l 店員P. URL l 編集

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