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misakinada
みかんの親です。



昨夜は
少し揺れました。
松山は震度2でしたね。



っで、
先日、
ご用があって
一路三崎へ向かうことに。
yougo
松山市内から海沿いで・・・。
deai
出会い大橋超えて・・・。
hutami
双海沿い走り・・・。
akabasi
長浜の赤橋横目に・・・。
ikata
伊方町を過ぎて・・・。
misakinada
三崎灘を眺めると・・・。
94
三崎港に到着。

この風力発電の風車の眺めがいい感じ。
sadamisaki
しかし、
松山市内からがっつりここまで約2時間(約110km)。
けっこうかかります(笑)。





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2014.07.13 Sun l STAFFのブツブツ l コメント (6) トラックバック (0) l top

コメント

No title
そちらでも地震があったようですね。
お怪我などなかったでしょうか。
こちらも、12日午前4時22分ごろですが、
突然の地震速報の警報音が鳴り渡りました。
3.11を思い出すような身体の凍り付きを
感じた瞬間、揺れがはじまり、
長く横揺れが続きました。
震源地は福島沖。深さ10Km。M6.8とのこと。
都内はM3~4の揺れだったそうですが、
長い時間揺れると体感的にはもう少し大きな
震度だったように感じました。

気象庁は、M9.0の東北地方太平洋沖地震の
余震とみているそうです。
これまでの統計によると、あれほどの巨大地震の
後には、震源地近くで最大マグニチュードから
マイナス1程度の余震が発生するとされている
とかで、これからM8級程度の地震が
起きる可能性は残っているようです。

それに明治三陸地震(1896年)の後、
連動して昭和三陸地震(1933年)が
発生したように、
20~30年後に東日本大震災をきっかけとした
アウターライズ(海溝外縁部)型の大地震が
起きる危険もあると聞きました。

3.11の余震はこれで終わりではないとしたら、
まだまだ警戒は怠れません。

警戒と言うと、先日、明け方にパトカーが
10台近く住居のマンション付近に
サイレンを鳴らして停まりました。
マンションの直ぐ近くにコンビニが
2件ありますが、その1件に強盗が入ったようで、
通報後、あっという間にパトカーが押し寄せ
周辺を囲んだようです。
怪我人もなく、犯人の確保も直ぐの事だったようで、
ホッとしました。

何があるやら判りませんね。
警戒心だけは忘れないようにしなくてはと、
痛感させられました。


三崎港は昔、三崎町でしたが、
今は伊方町・・・なのでしょうか。
約2時間のドライブ。 110kmというと、
私の家から高速を乗り継いで
横須賀あたりまでの距離。
往復だと、帰宅した途端に、
「あ~疲れたぁ」
と、つぶやいてると思います(苦笑)

ここのところ、疲れやすい体調になりました。
情けない・・・。
2014.07.13 Sun l yoshinaka. URL l 編集
No title
こんにちは、
yoshinakaさん。
コメント
ありがとうございます。


夜中の震度2。
丁度起きていたのですが、
前触れもなく(あたりまえか・・・・)
横揺れが数秒間。
規模からしても警報が鳴るレベルでは
なかったようなので
ある意味ではよかったのですが、
急に揺れ出すのは変わりないので
驚きましたけどね(苦笑)。
直ぐにテレビさんをつけて
各局を数秒ごとに切り替えて
速報を眺めていたのですが、
揺れの大きさが微妙だったのか分かりませんが
速報テロップが流れるまでに
ボチボチ時間がありましたね(苦笑)。
っま、
まずは大事に至らなくて
今回はよかったかなというところです。

愛媛も
東の端から南の端まで行くとすると
それなりに時間を要しますね。
松山市内で
同じ一時間を掛けたとしても、
通る道によっては
数kmしか進まない場合もあれば
数十kmも進めれる場合もありますし・・・、
田舎ならではの
感じでしょうかね・・・(苦笑)。。。


2014.07.15 Tue l みかんの親. URL l 編集
No title
九四フェリーというのを
今回、三崎港のことで初めて知りました。
佐賀県? と思ってしまったのですが、
大分の佐賀関港をつなぐフェリーなんですね。

最短70分で九州四国間を移動できるのは
有難いですが、
三崎港から乗船となると、
住んでいる所からの距離次第では、
ちょっと大変ですね。

先日の明け方の地震では、
TVで津波警報が出ていました。
およそ1mの高さになるので、
海岸には近づかないように!と、
繰り返しアナウンスされていました。

子供の頃、
地震が引き起こす津波については、
まるで知識が無く、
台風などで海が荒れている時に注意するもの・・
程度の認識だったような気がします。
地震の規模、震源地から海岸までの距離などから、
津波が到達するには、揺れから時間差が
ある事などを、3.11で嫌と言うほど学びましたが、
そういえば、こちらの幹線道路や街中には、
以前から

  この場所は地震の際に水没する恐れあり。
  道路から何mの高さまで水没の可能性あり。

といった標識がありました。

海水が大きな河川を逆流して流れ込み、
氾濫するという想定のようです。

標識に書かれてある水没する予測の高さが、
身長よりも高くなっているのですから、
怖いですね。

2014.07.15 Tue l yoshinaka. URL l 編集
No title
こんにちは、
yoshinakaさん。
コメント
ありがとうございます。

浸水・津波の高さは、
あの3.11をもって
これまでの
予測をはるかに上まわることが
分かったので
沿岸地域に居住区がある方や商業区が
ある方は
その身の預け方をどうするか
真剣に考えさせられますよね。

難しい問題ですね。

発災4ヶ月後の7月に
宮城県女川町へ赴きました。
あの情景は忘れられません。
あの
高台にある建物にまで津波が達した
というのですから、
自然の猛威のまえには
ヒトの想像は
ささいなモノだと感じますね。


九四フェリーの存在は
個人的にも今回が初モノでした!!!
松山から
九州大分までの距離を
全て陸路で行くとすると片道走行
約600km強・約7時間・・・・・・・・・。

九四フェリーを使うと片道走行
約160km強・約4時間(船分含む)・・・。



さて、
何を優先するかで
移動手段は変化しますね!!
移動距離か移動時間か
高速代かフェリー代か
大人か子供か・・・・・・・・・・・・・。

これまた、悩みます(笑)!

2014.07.16 Wed l みかんの親. URL l 編集
No title
1枚目の海面の写真は
どのようにして撮影されたのでしょうか。
綺麗なブルーに、目を奪われます。
エメラルドグリーンの海も魅力的ですが、
最も海らしいスカッとしたブルーは、
何にも代えがたい「海」色ですね。

こちらの周辺で、海が綺麗だという場所に
出掛けても、大概海岸沿い周辺は
「綺麗」とは言い難く、
日常で使う用品類が波打ち際に・・・。

葉山の御用邸のあたりまで出掛けると、
まぁ、驚くほど清掃された場所もありますが、
人工的に綺麗というだけの事。

自然に振り回される人間ですが、
自然も、人によって振り回されている訳ですね。
ゴミだけでなく、例えば
山の木々を伐採することで、
災害を大きくしてしまったり、
CO2など排気ガスなどによって
温暖化を招くことになったりと、
実は、自然に対して、
人類が罪なことをしてきた訳で・・・。

とは言え、
自然と人類の共存共栄は、
思うほど簡単なことでもなく・・。

難しいものですね。


昔、松山観光港から別府行のフェリーが
あったかと思うのですが、
今は臼杵行しか、松山港からは
出てないのでしょうか。
瀬戸大橋による航路間引き策?でしょうか・・。

2014.07.16 Wed l yoshinaka. URL l 編集
No title
こんにちは、
yoshinakaさん。
コメント
ありがとうございます。

松山観光港からは
北九州小倉港との便が・・・。

三津浜港からは
山口県柳井港との便が・・・。

松山観光港から発着していた
大阪南港への便は
だいぶ前に寄港を取り止めましたので
なんともです・・・。

一枚目の画像は
フェリーから下を覗き込んで
撮ってみました!!


2014.07.17 Thu l みかんの親. URL l 編集

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