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アマリリス

 こんばんは、カモメです。
 10ヶ月ぶりかな?

 2014-05-18 アマリリスが咲きました。
 オレンジ色がいい感じです。

クジャクサボテン

 2014-06-01 クジャクサボテンが咲きました。
 いつ見ても、きれいな花だと思います。

 葉っぱはボロボロなのに、今年も咲いてくれました。
 他の蕾にまわす力がなかったのか、咲いたのは一つでした。

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2014.06.02 Mon l STAFFのブツブツ l コメント (5) トラックバック (0) l top

コメント

No title
今年もクジャクサボテンの花を
見せて戴いて感激しています。

ダイナミックな花ですね。
明るい紅色の花びらの中央の
長く白いおしべとめしべが印象的です。
サボテン科だと、水を頻繁に与えなくても
大丈夫なのでしょうか。
なかなか毎年は咲いてくれない・・と、
聞いたことがあるのですが、
手入れを欠かさないで育てて来られたのだろうと
感動しています。


アマリリスは、本当に久しぶりに鑑賞させて
戴きました。
子供の頃に数回見た程度。
もう随分と観る機会が無かった花です。
花の印象と茎の太さや草の丈夫そうな感じが、
少しアンバランスで、とても面白いですね。
花の形からユリ科かと思ったのですが、
ヒガンバナ科のようなので、
柔らかく女性的なイメージとは違う
少し力強いインパクトがあります。

四季の花を鑑賞できることを
改めて羨ましく思いました。
2014.06.03 Tue l yoshinaka. URL l 編集
No title
 yoshinakaさん、おはようございます。

 昨日、別の株でクジャクサボテンが一つ咲きました。
 こちらも葉っぱはボロボロです。
 手入れは、ほとんどしていないと思います。(上さん任せ)
 冬場も外に出しっぱなしなので、霜にやられてしまいます。
 それでも花を咲かせる生命力が凄いですね。

 アマリリス、確かに丈夫そうな作りですね。
 花弁も肉厚です。
 通勤途中に毎年花を咲かせているお宅があります。
 濃い赤色でビロードのような高級そうなアマリリスで、別次元の美しさを感じます。
2014.06.04 Wed l カモメ. URL l 編集
No title
クジャクサボテンの花は
香りはするのでしょうか。
花の色によって、香り具合が違うと
聞いたような気がします。
1日しか咲かない花を次々に観られるなんて、
素晴らしいですね。

編集業務などで、昼間と夜の起きている時間が
逆転する期間があります。
それぞれの時間帯に体が慣れるまで、
何となく身体が重いような気がするのですが、
不思議なもので、花や秋の虫の声などを
見たり聞いたりすると、癒されるからなのか、
体調が良好になるきっかけになったりします。

自然の中のものには、人工のものにはない、
不思議な力があるようですね。

2014.06.04 Wed l yoshinaka. URL l 編集
No title
 yoshinakaさん、こんばんは。

 残念ながら、この花はほとんど香りがありません。
 以前、同じような花を咲かせる月下美人がありました。
 こちらはクジャクサボテンより寒さに弱いようで枯れてしまいましたが、白い花で強い香りがありました。
 どんな香りかと聞かれたら答えられないのですが、なんともいい香りでした。
 咲くのは一晩だけ、明け方にはしおれていました。
 その儚さがなんとも言えませんでした。

 花を見ると心が安らぎます。
 花っていいですね。
2014.06.04 Wed l カモメ. URL l 編集
No title
美しさもですが、
僅かな日数を一生懸命咲いている
花の命を想うと、
儚さとか、しおらしさとかを
感じることがあります。

子供の頃、
満開で、いろんな花を飾った花瓶を
眺めていて、「家族」を想像していました。
ひとつの花瓶の中に入れた花々。
これがお父さんで、
こっちがお母さんで・・・と。

今思うと、
不思議な考え方だったのですが、
でも、やがて散って行く寂しさまでも
考えていたのかも知れません。

根っこが土の中で生きていて、
年々、花を咲かせる方がいいですね。
ずっと、記憶にも残りますし、
思い出すことも簡単。
そして、仲良く咲き誇れる時があるって、
羨ましくさえ感じます。

月下美人の香り、
どんなに素晴らしい香りだったのでしょう。
花の名前そのものが、素晴らしい名称ですね。
英名もA Queen of the Night。
一度でもいいので、
直接、咲いている様子を観てみたい花です。



2014.06.04 Wed l yoshinaka. URL l 編集

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