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tukusi
みかんの親です。





春です。
tukusi
旬モノです。
kama
ようけあります。
takenoko
手間もヒマも掛かります。




春です。
haru
時季モンです。

haru
場所場所でセットは違うようです。

haru
市長の挨拶です。

haru
市長は一人なので来賓ないところはDVDです。

haru

っさ、
新しい環境で、新しいことの始まる 春です。
haru










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2014.04.13 Sun l STAFFのブツブツ l コメント (6) トラックバック (0) l top

コメント

No title
ご入学おめでとうございます。
お子様のこれからの健やかな
ご成長を、心り祈念致します。

新入学生の人数、
何人くらいだったのでしょうか。
こちらの小学校は、
一学年30人程度のようです。


つくし、小学校の頃に、
クラスの女の子に連れられて、
たくさん摘み取って帰った記憶があります。
母が、卵と和えた一品を作ってくれたような
覚えはあるのですが曖昧です。

こちらでは、荒川沿いの土手まで行かなくては
つくしを見かけることもなく、
また、その土手が、犬の散歩道でもあるので、
(汗)、摘んでくる勇気(?)がありません。

素朴だけど、なんだか暖かな春の味 ですね。
2014.04.13 Sun l yoshinaka. URL l 編集
No title
こんにちは、
yoshinakaさん。
コメント
ありがとうございます。


さて、
今年度の新入学生は
この学校で
約180名ちょっとですね。
5クラスの編成でした。
年度によって
若干の差違があるのですが、
おおむね各学年でみると
4クラスから5クラスの編成。
全校生徒数では
約1,000名弱といったところでしょうかね。
松山市内の学校でも
わりに多目の生徒数だと思っています。

なので、
入学式で在校生が出席するのも
基本、6年生の子達だけで、
あとはプラスα生徒会関係の
子達だけですね。
さてさて、
このあと、どうなることやら・・・・・!!

つくしとたけのこは、
大洲の山の中の中で採ったモノに
なります。
なかなか
自然と触れ合えさせることも
出来ていないので、
こういう山間地に親戚の方が
居てもらえるというのは
今の時代では貴重な感じです!!!


2014.04.16 Wed l みかんの親. URL l 編集
No title
生徒数の多さに驚きました。
それだけの人数が居たら、
運動会なども楽しそうですね。
少人数の小学校は、行事ごとなども
寂しげに見えてしまいます。

ただ、人数が多いから、少ないからというだけで、
学校生活をあれこれと思うよりも、
子供たち一人一人が、
様々なルールや友達との付き合い方などを
学んでもらえたらと想うのですが、
それにしても、
こちらの小学校ときたら、
生徒数が少ないですねぇ・・。

小学生の帰宅時間頃になると、

 「こちらは〇〇区役所です。
  小学校の生徒さんがこれから帰宅をします。
  安全に家に帰りつくよう、皆さまの
  ご協力をお願いします」

という、放送が街中に流れます。

夕刻は、夕暮れ前の時間に、
(季節によって変動します)

 「〇時〇分になりました。
  外で遊んでいるお子さんたちは
  お家に帰りましょう。」

と、夕焼け小焼けの 音楽とともに、
放送が流れます。

ただ、この帰宅を促す夕焼け放送ですが、
区ごとに30分位の違いがある時期があって、
その両方が聞こえるエリアに住んでいると、
いったいどっちの放送に従うんだろう?
と、
悩んでしまうこともあります。

家はA区でも、遊んでいるのは隣の
B区なんていうこともあって、
区割りの境界線近くに住んでいる子供たちは、
迷うようです。


たけのこの入っている釜は、
焚き木で火を付けて沸かして
いるのでしょうか。
木を燃やすという作業も、
子供にはなかなか難しいことだったりします。
季節のものを食することを知り、
料理する様をあれこれと観ることも、
子供には良い経験ですね。
2014.04.16 Wed l yoshinaka. URL l 編集
No title
こんにちは、
yoshinakaさん。
コメント
ありがとうございます。

たけのこは
焚き木で釜炊きをしています。
火を使いますね。
山間の生活ならではというか
街中の生活ではそう簡単にいかないのかも
しれませんね。
最近、
オール電化住宅というのがありますが
個人的な意見としては
『火・炎』はあった方がえぇやろ!!!
っと思っているので、
電磁調理器は苦手です。
『火・炎』の怖さを子どもに知って欲しくもあり
我が家は「ガスレンジ」。
「火の加減」が目に見えて実践でき、
いい感じです。
よさと怖さを体験しないと
分かりにくいですよね。

小学校の生徒数、
松山市内では
偏りが大きいのかもしれませんね。
少なめのところが多いかと・・・。
自分が小学生・中学生のころは、
全学年が6クラス~8クラスは
ありましたからね。
誰が誰やらサッパリでしたね(笑笑)。


2014.04.19 Sat l みかんの親. URL l 編集
No title
3.11の震災時に、
ライフラインとして都内でも回復が早かったのは、
ガスでした。
電気が使えるまでには、エリアにも寄りますが、
ずいぶん時間が掛かった所もあり、
また、その後も停電の計画などで、
不自由を強いられました。

震災の具合にもよると思いますが、
オール電化の家の場合は、
本当に大変だったようです。
ガスも電気も、共有する生活方式の方が、
いざという場合、安心かも知れませんね。

子供には、
便利さの反面、そのものの怖さのようなことも、
教えていきたいですね。
友人の子供は、ゲームで育ったせいか、
ブランコから落ちても大丈夫・・というような
感覚だったらしく、高く上がった時に、
手を放してしまいました。
地面にたたきつけられて歯を折って・・・。
痛みがどのような行為や場面で生じるかなど、
親の世代の時には、外での遊びで
自然と学んだものでしたが・・・。

私も、幼稚園の頃に、
近くのアパートの階段でふざけていて、落下。
大怪我をしました。
これは、まぁ、私が、単に馬鹿な子だった
だけですが(涙)
2014.04.19 Sat l yoshinaka. URL l 編集
No title
こんにちは、
yoshinakaさん。
コメント
ありがとうございます。

個人的には
インドア派であり
ゲームを知らない、やっていない子
だったので
なんとも言えないのですが、

便利な世の中になった分、
自分達が育ってきた環境と
なぜか
違う育て方をしていますよね。
最近の人達は・・・・・・(イヤ、同年代かな)。

っま、
意味の無い
クレーマーにはならないように
気をつけていますけどね(笑)。

松山市内では
帰宅を促すアナウンス・放送は
流れていないですね。
自分が居る区域の
公民館のスピーカーが
壊れているとも言っていましたし・・・・。
災害発生時の防災無線、避難勧告放送とか
どうするのかな~~と思いますね。


2014.04.20 Sun l みかんの親. URL l 編集

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