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mikann
みかんに囲まれ幸せな愛媛県人、
みかんの親です。



2014年、

本年も
宜しくお願い申し上げます。




hi

年が明けました!


m


おもちよりも大きなみかんを飾る
伊予の国から
本年もいろんな県産品を
お届けする予定です。

“うま”(馬?上手?美味?)かった
と喜んでいただける一年になりますので、

みなさまのご利用をお待ちしております!!



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2014.01.01 Wed l STAFFのブツブツ l コメント (4) トラックバック (0) l top

コメント

No title
明けましておめでとうございます。

皆さまにおかれましては、
お健やかに新しい年をお迎えのことと
お慶び申しあげます。

2014年は午年。

午年の動物にあてられている「馬」は、
物事が“ウマ”くいく、幸運が
駆け込んで来るとされ縁起がいい動物と
言われています。

また、生まれたばかりの仔馬が生後数時間で
立ち上がって歩きだすことから、
立身出世の象徴にもなっています。

特に今年は世の中の動きが活発になるとされる
甲午(きのえうま)の年。
前回の甲午の年である1954年(昭和29年)に
日本の高度経済成長が始まったとされるように、
本年が日本経済はもちろん、みかんの親さま、
皆々様にも、実りの多い一年となることを
祈念いたします。

と、
硬い挨拶はこの辺にして、

初日の出の撮影場所はどこなのでしょうか。
眩しい!
こういう日の出、ジンと、胸に響くものがあります。

御鏡餅の横にある丸いものは?
すみません。
初めて観ました。

御鏡餅にもいろいろな飾り方がありますね。
するめ、昆布、干し柿などの他、
大根、人参まで飾る習慣のある所も。

なんだか、日本っていいなぁと、
ふと、写真を拝見して感じました。

我が家は、お米と干し柿と昆布です・・・。


紅まどんな!
ジューシーでまろやかな風合い。
粒粒がひとつひとつ優しい柑橘の味を
伝えてくれる絶品ですね。
伊予かんとも異なる香りを味わいながら、
「みかん」をひとくくりの
カテゴリーに捉えてはいけないなぁと、
無い頭で感じた元旦でした。
2014.01.01 Wed l yoshinaka. URL l 編集
No title
こんにちは、
yoshinakaさん。
コメント
ありがとうございます。

本年も
宜しくお願いいたします。

うま年の意味合いも
深いですね!
毎度勉強になります。
ありがとうございます!

っで、
ここで一つお断りが・・・(・・”)。

日の出の画像ですが、
「初日の出」ではなく
年末二日前?三日前?ぐらいの
日の出でございました。スイマセン。
丁度いいのが撮れたので
つかっちゃいました(笑)。
来島海峡路線の途中のことろですね。

御三宝のところにある
黒く丸っこいのは
「甘栗」です。
“勝栗”(かちぐり)・・・、
ことしもかつぞ!!っていう意味合い的な
感じでしょうかね。
ことの詳細は不確かですが、
なにげに「甘栗」はセットで配置しますね。

っま、
こういうのも
周りを観ていただけの記憶で
自分が子どもの頃や独り暮らししている時には
まったくしていなかったことなのですが、
“親”となってからですかね~、
我が家でも置きだしたのは・・・。
でも、
日本って感じがするいい風習・風土ですよね。

“みかん”、
多種化してきましたね。
ちなみに、画像にあるのは
八幡浜の日の丸みかん。
温州みかんとも味・食感は
これまた違って美味しいですよ!
大奥も気にいってしまい
箱買いをしたぐらいです(笑笑)。。。


2014.01.04 Sat l みかんの親. URL l 編集
No title
栗でしたか。
いろいろな意味合いを持つものが、
供え物としてあるのは、
日本文化のユニークな一面ですね。
勝ち栗、
豆になるように黒豆、
目でたい・・で、鯛。
子宝に恵まれるように数の子。

要はシャレの世界のようなものですね。
そうそう、
だから私のもシャレを言ってしまうわけですね。
めでたい奴・・・です。
ん?

これって、
褒め言葉ではないですね。
(涙)

初日の出は、今年は拝めませんでした。
その代り、毎年眺めるようにしている
元旦になった瞬間に、
ディズニーランドで打ち上げられる花火を
マンションのリビングから楽しみました。
でも、なんだか今年は球数が少なかったような。
経費節減?!
夢の国だけに、世知辛いのはちょっと・・・。

「日の丸みかん」という名称も
初めて知りました。
いろいろと種類が増えているようですね。
残念なのは、こちらではあまり見かける機会が
ないこと。
様々な味の違いを試してみたいのですが、
おそらくそんなに露出していないのだと思います。
デパートも年末年始はごった返すので、
地下に降りるのを控えめにしていますし、
フルーツ専門のショップでも、
意外とこの時期のみかんの品種は、
限られています。

サイトの中で
みかんに関しての情報と、
その味の違いなどが判って、
購入できるようだと有難いですね。
こうした季節ものは、どうしたって、
「期間限定」「数に限りあり」
ですから、
こうしたフレーズに弱い消費者もいて、
思わずカートに入れてお買い上げ!
かも知れません。

話が大きく脱線してしまいますが、
四国って、他の地と違って、
たぬきの伝説が多く残されています。
久谷の里は日本三大狸伝説として
まあまあ知られています。

千葉の木更津の証城寺の狸囃子、
群馬県の分福茶釜、
そして松山久谷の八百八狸。

久谷の玉善寺の毘沙門狸。
西条市や石手寺にも大きなたぬきの
像があります。

「狸のれん」という、趣味の店が
道後の商店街にあったような?

名物として、たぬきの最中もありますね。

こういうその地方の「伝説」などを
切り口にして、商品群分けした販売手法も
面白いなぁと、
ふと、
たぬき寝入りをしながら思っていました。

・・・
・・・
こ、これも、洒落のつもりで・・。
長い前振り、し、し、失礼いたしました。
2014.01.05 Sun l yoshinaka. URL l 編集
No title
こんにちは、
yoshinakaさん。
コメント
ありがとうございます。

紅白歌合戦が終わった次の
瞬間には
ディズニーランドの花火が観れる!!
都会ならではのフレーズだなぁぁと
思っちゃいますね。
松山からみると
東京近郊というか関東全域というか、
まぁ、
早い話しが四国以外は都会だなっていう
感じです(笑)。

「狸」。
ジブリ映画?
平成狸合戦ぽんぽこ?
でしたかね、
確かこのストーリー中にでてきた
長老?三名(匹)?のうちの
一名(匹)?は四国からの選抜でしたね。

たぬき饅頭やたぬきの置物は
よく見かけるのですが、
あまり深くは考えなかったので
改めて聞くと“へぇ~”って感じです。

旧川内町や久万高原町などの
県道や国道でもちょいちょい
お見かけするのは確かに
猫より狸さんのほうが多いかもしれませんね!

みかんの対比が判るものは
確かにあるといいですよね!!
てんちょ♪さんに伝えますね。
地元人でも現状がどうなっているのかは
よく分かっていない感じなので
個人的にも欲しいところですね(笑)。


2014.01.05 Sun l みかんの親. URL l 編集

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