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bentou
イベント時のお弁当が気になる
みかんの親です。




さてさて、
今年もやってきました
福祉用具に関するフェア。
fea
県内の事業所さんはもちろんですが、
全国的な企業メーカーさんも出展していただくこと約60社!
fea
このイベントの懇親会もなかなかの大所帯。
ibento

いろんな人達の協力で
イベントは成り立っていますね。
fea
この、
抽選会の景品に連なる光景も、楽しそうでしょ!(笑)。



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2013.11.10 Sun l STAFFのブツブツ l コメント (6) トラックバック (0) l top

コメント

No title
福祉用具フェアの開催回数は、
もう、何年もに渡っているのでしょうか。

60社というと、かなり広い会場だったんですね。

今、介護ロボット関連の開発企業と、
あるアライアンス事業を企画している最中で、
それだけに興味深いイベントだなぁと感じました。

お弁当も親睦会のお料理も、
なかなか良いですね。
私が参加して来たイベントなどで
用意されたお弁当では、
昔は贅沢な内容のものがありましたが、
ここ数年は、
「これ?」
と、準備した人に聞き返したくなるような(笑)
お弁当内容になってきました。

クライアントのキー局でも、
弁当代を如何に減らすかというのが、
制作局の課題になっているとか。
いやぁ~、食事位は、
少しくらいは満足できる内容にして欲しいと、
切に願っているのですが・・・(^^;;


2013.11.11 Mon l yoshinaka. URL l 編集
No title
こんにちは、
yoshinakaさん。
コメント
ありがとうございます。

この看板にある
タイトル名では
今年で二回目となります。
その前からも
別の団体が主催してはあったのですが、
紆余曲折・いろんなしがらみ等があって
とりあえずは今の形となりました(苦笑)。

介護ロボット、
HALさんのは数年前に
開発会社の営業担当者の方に
お越しいただき、
松山で研修会を開催しましたね。
お値段がそれなりなだけに、
なかなか多くのところでの導入には
いたっていませんが、
もう少し下がってくると
いいですよね。

お弁当は、
頼むところによっては
同じ金額でもボリュームや内容が
まったく違うのである意味困ります。
・・・、
ですが、
はやり決め手は
「味」 ですよね~。。

2013.11.13 Wed l みかんの親. URL l 編集
No title
HALさんとは、ある部分で
ご協力をお願いしていた時がありました。
HALの名称は
Hardware Abstract Layerの頭文字。

オペレーションシステムで
設立された会社でしたが、
社名には IBM の上を行く・・という
理念があって、
アルファベットの
Iの前の           H
Bの前の           A
Mの前の          L
で考え出した社名と聞いていました。

今は、ロボットパワードスーツに
事業開発の舵を切ったようですね。

確かに、今現在は生産コストもかかり、
売価に影響していますが、
国の補助などで常識的な範囲の価格に
押さえられたらなぁと残念です。

NECが、新開発した小型ロボットを使う
新事業のパートナー企業を募集開始したそうです。
ソフトを開発する企業と、実際に事業を行う企業
をそれぞれ募集。
身長24センチのかわいい小型ロボット
「PaPeRo petit(パペロ プティ)」を
活用できる新事業を探すそうですが、
高齢者の相手や、見守り役にもなるそうです。
どんどんこういう事業が成功して、
介護にかかる負担が軽減できるようになり、
コストも廉価ですむようになれば
いいですね。

お弁当は、
味と、そして、
ボリューム感(笑)
イベントなどのお昼って、
お腹が空いてるんですよねぇ(^^;
2013.11.13 Wed l yoshinaka. URL l 編集
No title
こんにちは、
yoshinakaさん。
コメント
ありがとうございます。


さすが!
凄いですね。
さまざまな分野の情報に
精通しておられるので
逆に勉強になります!

時代の変化とともに
介護の在り方も変化してきてはいるのですが、
厚生労働省の試算するところによる
このあと十数年後には
介護職員が現状の約倍が必要とのこと。
あと100万人が必要とでてます。

医療職も人材確保が必須的に
言われてきていますが、
人口減少の一途の中、
解決策・打開策の一つと成り得ますかね??

介護ロボット事業...................。。。


2013.11.14 Thu l みかんの親. URL l 編集
No title
介護ロボットをどのような
介護のカテゴリーに落とし込んで、
実用化させていくかで、
随分と介護士や医療関係者の
マンパワー不足の解消になると、
業界では考えています。

仮に、ベッドから車いすに、車いすからベッドに
ご老人や患者さんを移動させるために、
介護士が一日何人も、その手助けを
しているとした場合、
相当の労力と気を遣い、疲労困憊となりますが、
ロボットスーツで軽々と人を担げるようになれば、
その疲労度は随分と軽減されることになります。

或いは、
ベッドで「車いすに乗りたい」と、
つぶやけば、車いすがベッドに横付けされ、
ベッドから体がその車いすに移動できる
機械仕掛けにすることも、
すでに考案され、開発途中段階まで来ています。

全く違うロボット技術の話になりますが、
専門医のいない病院で、
緊急手術を要する患者さんがいた場合、
遠く離れた病院い居る専門医が、
その病院でリモートコントロールすれば、
専門医のいない病院の手術台で、
手術用の機械が動いて、緊急オペが出来ます。

確実に、医療や介護の中に、
ロボット技術が開発され、活かされつつあるのですが、
問題は、コスト。

そして、
開発する「人」の不足。

あぁ、
つまりは、医療や介護の現場に人が足りない
だけではなく、
今後必要とされるロボットや機械などを
開発する側にも、
人が足りないんです。


産めや増やせや・・の、
戦中の人口増加啓蒙までとは言いませんが、
少子化は、大きな大きな問題を含んでいることを
鑑みると、子育てに優しい政策をもっと
優先してこの国は考えるべきですね。

少子化対策委員会のどの報告内容も、
中途半端。

もう少し丁寧に、そして迅速に
改善策の立案と実行を望みたいものです。



あ、そこにあるのは何?
お、ちょうしか(お銚子か…少子化・・・あぁ)
かたい話になったので、
最後に洒落たシャレでもと思ったのですが、
さ、寒さ倍増・・でした(涙)
2013.11.14 Thu l yoshinaka. URL l 編集
No title
こんにちは、
yoshinakaさん。
コメント
ありがとうございます。

介護ロボットの
手前の段階として、
ようやく介護現場レベルでも

『リフト』の話題が
ポツポツ出る様になってきました。
以前から
国も導入費用としての
補助金設定はしていただいてましたが、
ほぼ活用されていませんでした。

介護者の
腰痛予防対策の一環としてですが、
これまた微妙なのは、
リフトを正しく扱えなければ
逆に危険度が増すことに・・・・。

また、
移乗時に掛る
腰への負担は減るけれども、
リフトのセッティングから片付けまでを
考えると、
時間は倍以上掛ってしまう。

いや~、
一長一短はどこにでもあることなので
なんとも言い難いのですが、
無駄に投資したお金や
税金が使われなければ
それでいいですかね~(苦笑)。。。


2013.11.15 Fri l みかんの親. URL l 編集

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