上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top
gouya
英語がさっぱりよく分からない
みかんの親です。





さて、

「緑のカーテン」
の代名詞的存在のゴーヤさん。

なぜか
今年は
我が家にもやってきたようで、

大奥による
苗付けがあったのは
つい数ヶ月前.........。

なんとなしに
ほっておくと
伸びるは身が付くは成長するわで
ビックリ!
gouya
ど、どうすればよいのじゃろうか???
gouya
ゴーヤさん祭りでも
せんとあかんぐらいでしょうかね。。。

ハ~ゥゥゥ....。。。




っで、
まったくもって
話題をかえちゃいますが、


横浜にある
中華街の看板!
yokohama


通り沿い?
出入り口?
エリア口?


・・・、よく分かりませんが、
なんで
看板のテイストが
変わっているんでしょうかね!?

ykohama
田舎モンからすると
謎なぞです(笑)。


あ~、
し・か・し、

ゴーヤさんと中華さんで
なんか
コラボできそうなことって、
ないですかね。。。。。




スポンサーサイト
2013.09.01 Sun l STAFFのブツブツ l コメント (10) トラックバック (0) l top

コメント

No title
横浜中華街には、10基の牌楼(門)が
建っています。
撮影された門の色が違うように、
風水に基づいて、その門の東西南北の位置で
色が別れているようです。

横浜中華街には、
安いフカヒレラーメンの店がありますよ(^^

神戸の中華街には、
馴染みの店がありましたが、神戸大震災で
崩壊。
その後、再建しませんでした。

東西の中華街には、
いろいろと思い出があります。

ゴーヤと中華というと、
ゴーヤチャンプル!
ゴーヤ鶏辛炒め!
ゴーヤの苦みが効いた料理ですね。

・・・
ちょっと、
苦手かも(^^;;
2013.09.02 Mon l yoshinaka. URL l 編集
No title
こんにちは、
yoshinakaさん。
コメント
ありがとうございます。


横浜中華街の門さんは、
風水がからんどんですか!!
なんか、やっぱり、
考えとることが違うんですね。
田舎の建物とは........。

っで、
さらには、10基もあるんですね。
まだ2基しか拝見していないので、
残りをいつの日か
見に行かなくては!

ゴーヤさん。
お店(居酒屋?)でしか食した
ことがないので、
自宅でも
似たように調理できるか心配ですね。

っで、
ゴーヤさんて、
あまりにもそのまま放置(成熟?)
していると、
黄色に変身するんですね。
今朝、
ふと見てみると
緑⇒黄色
に一部なっていることに
気がつきました。

もう、
食べない方がいいですよね。。。
あ~、
新種は難しいぃです。。。



2013.09.03 Tue l みかんの親. URL l 編集
No title
ゴーヤはウリ科なので、
黄色くなっても食べることが出来ます。
苦みが無くなって、種の周囲は
ちょっとメロン味に近い味になります。
身の部分は、シャキシャキ感はなくなりますが、
フルーティな味になるので、
ミキサーにかけて冷やして食べたり
サラダにしたりと、
用途があります。

でも、確かに、黄ばんでくると、
な~んか、痛んできたかと、
思いますね(^^

ところで、一番最初の行に
英語がサッパリよくわからない・・
と書いてありましたが、
何年か前の話を思い出しました。
カナダ出身で、こちらで結婚して
生活している知人が、
3歳の娘に、英語で接していると、
英語で話しかけた意味は分かるようだけど、
奥さんが英語が判らないので、
子供を日本語で育てたせいか、
子供は英語でまったく話すことが出来ないと、
嘆いていました。
カナダ出身の彼が日本語をある程度話せるので、
奥さんとのコミュニケーションは日本語。
子供には英語。
家の中で、
日本語と英語を使い分けていると、
時々、頭の中がパニクッていると、
苦笑していました。

面白いですね。
そう言えば、
タモリさんが、
ずっと外国でTVを付けっぱなしにしていたら、
その国の言葉が、いつの間にか
判るようになった・・・でも、話せないなぁと、
話していたのを思い出しました。
2013.09.03 Tue l yoshinaka. URL l 編集
No title
こんにちは、
yoshinakaさん。
コメント
ありがとうございます。


ゴーヤさん。

今日、帰ってみると
玄関口に袋が一つ・・・・。
「なんぜ?」
っと聞くと、
「真黄色になっていた
ゴーヤが爆発したんよ(怒);。」
「!!バクハツ??」
「種を飛ばさないかんやろ~。
植物やけん。。」

っとのこと。
早めの処分が必要になりそうです(苦笑)。


英語の件ですが、

最近、
フェローシステムの会社関係のことで
英語が絡む出来事があり、
ひとり、「?」が一杯な状況でいます(笑)。

っま、
いわゆる
まったく英語は分かりません!
といったところですね(笑笑)。。

記憶の中に
英語を学んだ記憶がございませんし、
只今、
日本語を修得するだけで
精一杯でございます。。。

ムムムムム.....難しい.........。



2013.09.05 Thu l みかんの親. URL l 編集
No title
ば、爆発・・ですか。
た、確かに、種を飛ばして
新たな命を作る為の自然な現象・・なのでしょうね。

そ、そこで、
思い出したのが、護衛艦の見学で
積み込まれていた魚雷などの爆弾物!

平和が一番。
人を傷つけちゃ、いけない。

で、
ゴーヤ黄色い爆弾作戦!
なんていうのは、どうでしょう。

馬鹿馬鹿しい・・・と笑って、
戦争がなくなるかも・・・
し、知れません。

さて、冗談はさておき(汗)

語学って、ほんと大事ですね。

京都で生活をはじめた時、
「あんたはん、京都のお方と違いますやろ」
と、
言葉使いで言われて、
なんだか、溶け込めない雰囲気を作られて
しまった経験があります。
地元の者を優先して、他からの者には、
閉鎖的な方が多くて、
言葉の壁にぶち当たりました。

その後、それなりに京都と大阪、
そして松山の言葉を使えるように
なった頃に、こちらに来ることに。
そうなると、
今まで使っていた言葉では、
な~にか、使い辛い場面があったりで、
これまた、こちらの言葉を覚える必要が
出て来ました。

いや~、語学って難しい・・。

え?

方言は語学ではない?!


そ、
そうどすか。
えろうすんまへん。
ほなら、直そうわい。
それでいいじゃん!
・・
・・
す、すみません。
今日のコメント、
ハチャメチャでしたね。
2013.09.05 Thu l yoshinaka. URL l 編集
No title
こんにちは、
yoshinakaさん。
コメント
ありがとうございます。


いやいや、
方言っていうのは
相手と話しているだけでも
うつっちゃいますよね(笑)。

高校生の時、
部活の全国大会に参加して
二泊三日ぐらい
でしたでしょうか・・・・?
他県のメンバー合わせ7,8人と
(北から南まで入り混じってます)
グループを組み、
いろいろとワーキングして
過ごしたのですが、

無事に地元・松山に戻って
友達と話した際に、
「どこの国に行ってきたん?
 話し方が変やで(笑笑)!!」
っと、ツッコミが・・・・・。

本人だけ
気付かずちょいと
恥ずかしかったですね(笑)。

いまや、
松山弁・伊予弁がどれかも
よう分からんくなっています。
っま、
ゴーヤバクハツ事件で
驚けるぐらいなので、
平和は平和なんだとは思いますが、
痛い爆弾はイヤですね。


2013.09.06 Fri l みかんの親. URL l 編集
No title
そうですね。
方言って、うつってしまいますね。
さすがに、東北弁と鹿児島弁、沖縄弁
あたりは、イントネーションはともかく、
判らない単語が多くて、
独特の言葉までは覚えられませんが、
それでも、
少し親しくなって話し込んでしまうと、
自分の話し方が「変」になっていても、
自分で気が付かない状態になってしまいます。

ただ、こちらで言われたのは、
僅かにイントネーションの違う話し方を
していたらしく、どこ出身?と、
聞かれた経験が何度かあります。
こちらの話し方は、どちらかといえば、
声の発し方に癖が無いので、
地方出身者かどうか見破られやすいようです。

でも、まぁ、方言は宝物。
メディアの進化とともに、
他の地方の言葉や共通語を耳にする機会が
増え、
知らず知らずのうちに、
方言にも変化が起きてしまうのかも
知れませんね。

「坂の上の雲」で使われた、伊予弁の
「だんだん」(ありがとう)
の、温かい言葉の響きが好きです。
2013.09.06 Fri l yoshinaka. URL l 編集
No title
こんにちは、
yoshinakaさん。
コメント
ありがとうございます。


「だんだん」、
よく耳や目にしますね。
施設の名称や
店舗の名称でもよく使用しているのを
みます。
なにせ、
過去に勤めていた会社の
ある施設の名称にも
ありましたからね(笑)。

でも、
中国地方(島根?鳥取?山口?)でも
同様な意味合いで
方言としてあるんでしたよね・・・・?

語源というか
発信というか、
方言のモトというのは
どこのどれが一体正しいんでしょうかね。
なかなか難しい限りです。

またまた思い出したのですが、

約15年ほど前、
県病院に勤めていた
都会出身の
整形外科医(女医)さんとの
笑い話で、

患者さんに
「スネが痛いんよ!スネが!」
っと、
言われたらしいのですが、
その女医さんは
「スネ」という単語が初耳だったらしく、
「どこですか???」
っと聞き直してしまったとか。
患者さんがその患部を触ると、
「あ~~、弁慶の泣きどころ!ですか!!」
っと答えたとか・・・・・・。

まぁ、
地方に来て、
いろんな壁にはぶち当たっているみたいですが、
日本国内に居ても、
言葉の壁に当たるもんですよね(笑)。


で、っでも
.......、
「スネ」って、
方言じゃ
ないですよね......。きっと.........。



2013.09.07 Sat l みかんの親. URL l 編集
No title
方言は、
何処で誕生したかという記録があるものと、
そうで無いものがありますが、
いずれにしても、その何処かから、
伝播して各地に広がり、
その地でまた違う意味合いで使われるように
なったケースもあるようです。
言葉もそうですが、文化や特産品などでも、
TVもラジオも車も、もちろんネットも無い時代で、
大昔は外の地方に出掛けるだけでも、
命がけという時代に、他の地方へと広がって
行ったわけですから、
人のコミュニケーション能力というか、
行動力、伝達力などの素晴らしさを
あらためて感じます。

「だんだん」は1780年代に
京都の遊里で誕生した言葉とか。
その後に瀬戸を渡り、伊予の国にも
伝わったことになります。

方言の歴史を調べるのって、
ちょっと、興味深いですね。

それにしても、
脛(すね)は、
方言では無いですね。(^^;;

裁判での話ですが、
被告人が、
「赤ちょうちんで飲んでいた」
と話したところ、
裁判長が、「赤ちょうちんとは何ですか?」
と、聞いたそうです。

勉強ばかりして来られたからなのか、
庶民の一般的生活に疎いということが、
この後で社会的に問題になりました。
裁判審議に必要なこと。
それは、今の社会構造や生活様式などを
全般的に熟知しているジャジマンでなければ、
いけないということ。

もしかすると、
医者という職業も、
そうなのではと思ってしまうことがあります。

こちらの、ある大学病院の偉い先生の
診断の時に、
的外れな質問や嫌な感じの雰囲気を
感じたことを思い出しました。
この先生、
どんな高貴な生活をされてるのだろう・・・と、
そんなことを感じてしまったのです(涙)


2013.09.07 Sat l yoshinaka. URL l 編集
No title
こんにちは、
yoshinakaさん。
コメント
ありがとうございます。


言葉・会話だけで伝わる
ものがあるって、
なんか凄いですよね。
それも
現世に受け継がれている
ものがあるって
なんか
ロマンですね。

22世紀には
一体なにが残っているんでしょうか・・・?

医者も裁判長も
最初からその職にはついて
いなかったはずで、
苦労した時代が
僅かばかしでも誰もがあっただろうにと
思うのですが、

お偉いお方は
その僅かの苦労もすることなく、
その職をなさっているんでしょうか・・・・・。

庶民の今の関心事は、
秋の味覚の高騰と
ガソリン価格の高止まり、
そして
消費税のことでしょうか・・・・(泣)。

なかなかイタイ話しです(苦笑笑)。


2013.09.08 Sun l みかんの親. URL l 編集

コメントの投稿












トラックバック

トラックバック URL
http://matsuyamatokusen.blog37.fc2.com/tb.php/1065-0034f1e1
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。