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saijyou
約2時間半かけて洗車してたら日焼けした
みかんの親です。



そう、
頸部と両上肢。
とりあえず、
発赤&痛み(ヒリヒリ)。。


この日の松山、
最高気温は 34℃。
はい。
暑かったのは確かです(苦笑)。


さて、
saijyosikankou
JR伊予西条駅の
斜め向かいに、
こんな感じの交流センターが
あるのですが、

そのまた向かいには、
tetudoubunka
こんな感じの建物があり、
sikokutetudou
なかなかの贅を尽くした感じの雰囲気を
かもし出しているのですが、
sinzou
この、
お方(十河信二氏)に関することが展示されていますのが、
なんと
その展示物とは!!!




bunkakann
本物です。
一両ずつですが、本物です。

っで、
この続きはまた来週っと。
みなさま、
日に当たるときには
日焼け止めクリームをお忘れなく!!!


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2013.07.14 Sun l STAFFのブツブツ l コメント (10) トラックバック (0) l top

コメント

No title
日焼けって辛いですね。
皮がむけはじめると、
顔だと(特に鼻の頭とか)恥ずかしいし、
赤くはれ上がっている間は、
入浴もままなりません。

でも、子供の頃は、
真っ黒に日焼けして夏を過ごさないと、
病気?・・なんて言われたものでしたね。

新幹線の 0系 !
この新幹線が東京―大阪間を
夢のような速さで走行していた時期に、
親との思い出がいくつかありました。

車内販売のアイスクリームは、
スプーンが挿せないほど硬くて、
両手で握りしめて柔らかくなるのを
待っていました。
浄水機の水を飲む紙コップを、
何枚かお土産にしたり(^^;
端から端まで車両を行ったり来たり。
この初期型には、今の型とは違った
思い出が詰まっています。

それにしても、
四国鉄道文化館に、0系があるのは、
何か意味があるのでしょうか?
2013.07.15 Mon l yoshinaka. URL l 編集
No title
こんにちは、
yoshinakaさん。
コメント
ありがとうございます。


0系、
なぜ?
はて、
なんででしょうか・・・・?

如何にして
西条市へ来る運びとなったのかは、
この
0系車両の座席スペース内に
設置してある
ドキュメント映像(観賞用)の
TV画面を観ていたら
お答えができたかもしれないのですが、

残念ながら、
数秒ぐらいしか観ておらず
分かんない感じです(トホホホ....スイマセン”)。

でも、
新幹線ストーリーって、
この0系から始まったんですよね!
鉄道のこともよく分からないんですが、
なんか
ドキドキはします!!!

2013.07.15 Mon l みかんの親. URL l 編集
No title
0系は以前、秋葉原に鉄道会館?とか
いうのがあって、その玄関外にもありました。
今は、埼玉県の大宮だったかに、
大きな鉄道記念館が出来て、
そちらに移動したように聞いています。

数秒も違わずに時刻表通りに
運行されるのが素晴らしいと、
海外から絶賛されている日本の鉄道
だそうですが、
その素晴らしい技術を当たり前にように
受け止めている私達って、
素晴らしい技術国家に住んで居ることに
なりますね。

それに、車両の中が綺麗なことも、
駅弁の内容の充実度なども
高く評価されているとか。

お隣のお国の鉄道車両の中は、
ゴミ箱のようだと・・聞いたことがありますが、
そんな電車、の、乗りたくないですね・・。
2013.07.15 Mon l yoshinaka. URL l 編集
No title
こんにちは、
yoshinakaさん。
コメント
ありがとうございます。

日本の鉄道、
停止線を若干ズレた
場合でもそれなりの
ニュースになってしまう
なんとも厳しいぃ御国柄ですが、

その社会のおかげで
ある意味での快適な暮らしを
させていただいていますし、
日本でよかった!と思います。

ただ、
その当たり前の社会や生活に
慣れ過ぎてしまっている分、
天災や震災、
ひいては
変化や新しいことには
まるっきり弱いところがあるので、
なかなか...........................。。。

っま、
特にわたくし自身が
豆腐の角より固いアタマをしているので、
まったくのダメダメなんですけどね(笑笑笑)。

・・・・・・・、
しかし、
一体四国には
何時頃にならんと
新幹線は走らないんですかね??

はるか以前には
そんな話しがあったと
思うんですがね~。

2013.07.16 Tue l みかんの親. URL l 編集
今年のはじめ頃にも、
四国新幹線は必須だと、
シンポジウム等で取り上げられた
みたいですが、
田中角栄内閣時代に、
徳島県、香川県、愛媛県から、
海中トンネルで、大分県へという、
壮大な計画が出たものの、
採算性の問題などで、
中止した事実があるため、
そう簡単には、採用とならないみたい
ですね。

個人的には、採用度外視で、
走らせて欲しいのですが…。
うーん……。

せめて、私の腰が曲がったころでも
構いませんし、
新幹線松山駅に降り立ってみたいです。
2013.07.16 Tue l yoshinaka. URL l 編集
No title
こんにちは、
yoshinakaさん。
コメント
ありがとうございます。

海中トンネル!!
そんな
壮大かつロマン的な話しが
ちょいと昔にあったんですね。

あの、
瀬戸大橋さんと比べて、
どちらが高かったんでしょうかね?

本州とは
三本の橋ルートで結ばれましたが、
九州とは
まだ航海ルートだけ。

地殻変動かなにかで
もう少し
近くになれば、
何時の日にか
直ルートで結ばれることが
ありますかね??

っがしかし、
まだまだ
日焼けの跡がイタイ・・・。

ニコニコしながら
日焼けの境目を叩きに来る
子どもらに隙をみせれません.............。

2013.07.17 Wed l みかんの親. URL l 編集
No title
何兆円規模の工事になるという、
海底トンネルだけに、
海底の地盤調査に何年も何年も
お金と人を使ったそうですが、
結果的にはバブルがはじけて以降の
「採算性」「四国の人口減」などを理由に、
計画そのものがうやむやになってしまったとか。
でも、
その調査だけでも、年間に何億円も
投資していたらしく、
「中止」となると、あれこれと問題視されることが
あるようで、そこで、
「うやむや」
にしている状態らしいのです。

東北新幹線がどんどんと北へ延長している今、
それならばと、
四国新幹線の話を再度、机上に乗せようという、
動きが始まったみたいですね。

首都圏などで震災が起きた場合、
避難ルートとしても確保したいという
意見もあるそうです。

さて、
重い腰を上げて、
四国新幹線計画が動き出すといいですね。

・・・

日焼けあとを叩かれると、
痛いですよねぇ。
特に子供の手で、容赦なく叩かれると・・・。
子供は遊びのつもりですし(笑)

早く、腫れが引きますように。
2013.07.17 Wed l yoshinaka. URL l 編集
No title
こんにちは、
yoshinakaさん。
コメント
ありがとうございます。

予想以上に
工事費がいるんですね。

なるほど、
いろんな
既得権益のからみもあるでしょうから、
一筋縄では
いかん話しですね(フムフム)。。

今夜になって
日焼けの痛み!!
具合が少々落ち着いてきた
感じです。
発赤(赤身)部分が
徐々に薄らいできつつある
状態とでも言いましょうか・・・・。

っま、
世に言う
軽~~い熱傷的な
ところだったのでしょう(笑笑)。

でも、
その部位を触れられるのは
まだまだ痛いですけどね.......。。

2013.07.17 Wed l みかんの親. URL l 編集
No title
四国新幹線の計画に、
高知が含まれてなかったのが「?」です。
ぐるっと4県を廻るといいのに・・と思うのですが、
高知へのルートは工事費やその規模が
並大抵のものではなかったのでしょうか。

今はリニアモーターカーの
計画が現実味を帯びて来ましたね。
中央新幹線として2030年までには
一部区間で開通のようですが、
これが日本列島を北から南まで繋ぐのは、
遥か未来のようです。。。

乗れる機会はなさそうかな(涙)

日焼けで思い出したのですが、
興居島の友達が、
高校時代に、海中に深くもぐり過ぎて、
慌てて浮上したところ、
水面に浮いていたクラゲに、
顔面を刺されて、大変なことになったと聞きました。
顔がパンパンに腫れあがり、
誰なのか判らないほどになったとか。
その腫れが引くまでの間、
じっと家の中でおとなしく過ごしたそうです。

いやはや、いろんなことが起きるものですね・・。
科学技術や自然界の中で、
生きてる間に、いろんな経験があるものだと、
妙にうなずいている自分が居ます(笑)
2013.07.18 Thu l yoshinaka. URL l 編集
No title
こんにちは、
yoshinakaさん。
コメント
ありがとうございます。

四国、

高速道路も
四県を結ぶぞ!
ってなことで
8の字ループがどうのこうのと
言ってはいますが、
今も
結ばれていないのが
現状なので、

仕方がないといった
ところでしょう。。。


日焼け、
なかなかの酷さですね。

しかし、
自身の赤身具合もしかり、

どうせ焼いちゃうのなら
やっぱり、
鰻さん......。

この間から
鰻さんが
離れませんね(苦笑)。。。

2013.07.18 Thu l みかんの親. URL l 編集

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